琵琶湖の文化に関するおでかけ(2ページ目)

琵琶湖の文化に関するおでかけプランを集めたページです。おすすめスポットを使った琵琶湖の文化についてのおでかけ情報がたくさんあります。自分に合ったおでかけプランを見つけて素敵な休日を過ごしてください!

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「琵琶湖 × 文化」の新着おでかけプラン

彦根&米原☆彦根藩主、井伊家ゆかりのスポットめぐり

彦根&米原☆彦根藩主、井伊家ゆかりのスポットめぐり

NHK大河ドラマ”おんな城主直虎”では終盤になって、井伊直政が登場しました。 井伊直政は関ヶ原の戦いの後、石田三成に代わり、滋賀県彦根にある佐和山城主となります。 さて…、ここで今、彦根周辺がちょっと注目されています…! 滋賀県彦根周辺には、井伊家ゆかりのスポットがたくさんあります。 今回久しぶりに、早朝から夕方まで一日かけて回ってみました。 午前中は、彦根駅から龍潭寺、清凉寺、大洞弁財天、天寧寺などへ。 彦根駅に戻り午後からは、彦根城、彦根城博物館、玄宮園と回りました。 ”ひこにゃん”に逢ったり、夢京橋キャッスルロードでお土産ショッピングしたり、寄り道もいろいろ…。 最後に彦根駅に戻ってからJRで米原に出ました。青岸寺を見て終了です。 歴史に興味のある方にお勧めのコースです。 庭園、お城、仏像…、とても見応えあり、意外な発見もありました。

滋賀県【多賀大社+α】で楽しいお参りを…!

滋賀県【多賀大社+α】で楽しいお参りを…!

滋賀県にある多賀大社は、健康長寿にご利益あるパワースポット神社として知られています。 ちょっぴり遠出して、初詣は家族で多賀大社へ。みんなの健康を祈願するのもいいですね。 名神高速道路の彦根インターに近いので車で行くと便利ですが、JR米原駅、彦根駅から、近江鉄道に乗り換え、あたりの風景を眺めながらゆったりのんびり、ローカル線を楽しむ旅はいかがですか。 近江鉄道”多賀大社前”駅から多賀大社までの道は、”絵馬通り”と呼ばれ、古い門前町の面影が残っていて情緒があります。 このプランは多賀大社の参拝にプラスして、”絵馬通り”の街あるきを楽しむコースです。 ”近江の地獄めぐり”も登場し、ますます楽しくなった多賀大社周辺。 多賀大社のお参りと周辺の散策は、ゆっくり見て回って一日コースです。 ざっと見て回ると半日コースにすることも…。 そして時間があれば、胡宮神社や彦根方面に足を延ばすのもオススメです。

神の住まう島~滋賀県・竹生島~

神の住まう島~滋賀県・竹生島~

西国観音巡礼も残り3所となったある日…アクセスがけっこう大変なため、足が遠のいていた滋賀県の竹生島にようやく行く決心が着いたので夫婦でお参りをしてまいりました。京都からは、湖西道路を経て高島市へ…琵琶湖に浮かぶ島である竹生島へは船で渡るのです。ちょっとしたクルーズです。 周囲約2㎞の竹生島は、そのほとんどが原生林で覆われています。南側が開けていて、そこに宝厳寺と都久夫須麻神社だけが佇み、島そのものが信仰の対象となっています。 天照大神より「この島は弁才天の聖地である」と言うお告げを受けた聖武天皇が神亀元年(724年)、行基に寺院を開山させたのが始まりだそうです。数々の武将からも信仰を集めてきた竹生島…特に、豊臣秀吉との縁が深いそうですよ。島内は1時間ほどで見て回れますが、もっとゆっくり味わいたい~という方は船の時間に余裕をもってスケジュールを立てると良いかと。 今津港近辺の見どころもご紹介しています。あわせてどうぞ(^^)v

TATSU-.-HINA
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滋賀
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幸せと笑顔を呼び込む信楽焼きと忍術屋敷

幸せと笑顔を呼び込む信楽焼きと忍術屋敷

まいどまいど! 信楽焼とたぬき、忍者の町などで有名な滋賀県甲賀市を今回は旅しまっせ。 一般的に「たぬき」は縁起物とされてまして、多くのお店で置かれていることがありまんな。 「たぬき」とは「他を抜く」という意味合いを持ってまして、「ふくろう」とは「不苦労」、つまり、「商売繁盛」を祈願して置かれていることが多いんやそうです。 そもそも、明治時代、陶芸家の藤原銕造は、京都清水焼の窯元で修行を重ね、月夜の晩にポンポコと腹を打つたぬきの姿に魅せられて、たぬきの形をした信楽を作ったのがはじまり。 一般的に「八相縁起」と呼ばれ、頭の笠は、思いがけない災難をさけるため、普段から準備。 大きな目は、周囲を見回し気を配り、正しい判断ができるように。 笑顔は、お互いに愛想よく。 徳利は、人徳を身につけよう。 通い帳は、信用が第一。 大きなお腹は、冷静さと大胆さをもちあわせよう。 金袋は、金運。 尾は、何事もしっかりとした終りを!という意味が込められているとか。 いや~、一つ一つが深いでんな。 甲賀市に行くと元気と勇気をもらえるような気がします。 皆さんもぜひ、甲賀(こうか)を安価に旅しまひょ!(笑)

長浜城と黒壁スクエアの町を歩き倒してみる

長浜城と黒壁スクエアの町を歩き倒してみる

ウチがある岐阜からすると京都はモチロン、舞鶴敦賀辺りまでは余裕の日帰り圏内。 なので今迄、近江長浜って中途半端に近過ぎるのでずっとスルーしていた地域だったのです。 ところがある時気まぐれに近江長浜へ、完全前知識無しに行ってみたらこれがなかなかオモシロいところで、 公園にお城があるし、古い町並みや商店街があるし、お寺もあるし、琵琶湖があって島にも渡れるしで、 ぶらりと散歩するにはもってこいの街だったのでした。 今回は長浜の「城」と「商店街」がテーマです。

水郷と人に癒された近江八幡

水郷と人に癒された近江八幡

テレビを見て興味があった水郷近江八幡行って来ました 結構地元の人が気さくに話しかけて心もあったまりました

彦根と近江八幡。草津の雰囲気を楽しみつつ

彦根と近江八幡。草津の雰囲気を楽しみつつ

まいどまいど! 天下の台所と呼ばれてきた大阪は古くから日本の中心として栄えてきました。 日本の最古の首都として難波宮が造営されて以後、首都機能が奈良・平城京、京都・平安京に遷都後も副首都としての機能を果たし続けた。 そして、ときは江戸時代。 豊臣秀吉に代わって徳川家康により大阪経済が支えられ、全国から物資が集まる天下の台所として発展した。 以後の大阪は近代紡績業として発展し、東洋最大のマンチェスター(煙の都)としての異名を持つほど、煙突が乱立した。 そして、そんな大阪経済を古くから支えてきたのは、大阪出身の大阪商人をはじめ、三重県出身の伊勢商人、そして、滋賀県出身の近江商人。 今回は大阪と縁の深い近江、つまり、滋賀県にスポットを当ててご紹介していく。 近江出身の商人により大阪で創業・起業、または現在も本社・本店を置く企業に代表されるのが、百貨店の大丸や高島屋、商社では伊藤忠商事、丸紅、住友財閥、ヤンマー、そして、日本生命等が挙げられる。 こうしたことから、大阪経済を支えてきたのは、滋賀県民といっても過言ではありません。 大阪と何かと縁の深い滋賀県を今回は旅します。

梅花藻、街歩き👫

梅花藻、街歩き👫

3時間ぐらいゆっくり歩いてきました。 とっても癒されました。

大人の関西満喫ツアー

大人の関西満喫ツアー

長良川鵜飼いと川床料理と舞妓さんに会うプチ贅沢な旅をしました。全てが初体験。楽しかった夏休みです(≧∇≦)

ふぁー
ふぁー
岐阜
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シガガガ

シガガガ

滋賀 滋賀 近畿地方江州 近江国 湖国

IZFU
IZFU
滋賀
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近江をゆく街道の情緒に浸る

近江をゆく街道の情緒に浸る

近江の国(現在の滋賀県)は<湖国>であると同時に 古来、<道の国>でもありました。京の都へ続く天下の要所であり、「近江を制する者は天下を制す」とまで言わしめたのです。 主要な街道が縦横に通り旅人でにぎわい、そこを行き来した近江商人による商いも様々な物資や情報をもたらし、文化が栄えていきました。 これら旧街道が育んだ地域の力が、現在の滋賀県の豊かさにつながっていると言っても過言ではないと思います。 ここでは、中山道、東海道、鯖街道、北国街道、朝鮮人街道、八風街道を取り上げ、その個性豊かな街道情緒を少しでもお伝えできればと思います。

TATSU-.-HINA
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滋賀
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京都と滋賀を巡る!癒しひとり旅

京都と滋賀を巡る!癒しひとり旅

1泊2日で回れるひとり旅です。 カップルや家族でも楽しめるプランですよ。 美味しいものを食べ、日本の良さをしみじみ感じます。

nanana
nanana
滋賀
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ひこにゃんの街!国宝彦根城と城下町を歩く旅

ひこにゃんの街!国宝彦根城と城下町を歩く旅

彦根城は、ゆるキャラの元祖と言われる「ひこにゃん」によって一躍全国に名が知れ渡ったようです。そんな彦根城、実は全国でも珍しい「焼けないで残っている」天守閣。もちろん国宝に指定されています。更には彦根城の南側に展開している城下町もひこにゃん効果でしょうか、休日になると常に人で溢れ返ります。最近ではその更に南側に新しい形態の町ができたりと、どんどん賑やかになっていくようです。今回は「国宝彦根城」と「城下町散策」がテーマです。

温泉はないけど、お散歩するにはちょうどいい宿場町・草津

温泉はないけど、お散歩するにはちょうどいい宿場町・草津

草津と言えば草津温泉! じゃなくて、こっちの草津は滋賀県の草津。 京都、大阪からのアクセスもよく、のどかな町の雰囲気はお散歩するのにピッタリです。

teriyaki
teriyaki
滋賀
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レトロとバームクーヘン。商人の町・近江八幡。

レトロとバームクーヘン。商人の町・近江八幡。

日本一の広大な湖、琵琶湖。 その南東の方角にあるレトロな空気が漂う町があります。 江戸時代からの風情ある商人の建物が今でも多く残っていて、それらを改築した古民家カフェが多くあったり、水路を利用した散策路が整備されていたりと、小さな旅にぴったりの町。 それがここ、近江八幡です。

上品だけどド迫力のあのどんぶりを食べに行こう!

上品だけどド迫力のあのどんぶりを食べに行こう!

近畿の水がめ琵琶湖の一番京都よりにある大津。かつて、都が置かれたこともあり、古くから京都の文化に薫陶され、町衆の文化水準はかなりのもの。街並みもとても落ち着きがあり、琵琶湖畔で遊んだり、美味しいものを食べたい、遊ぶところにはこと欠きません。見どころは満載ですが、まずは、絶対に食べてもらいたいものがありますからご紹介しましょう。

SHIZUKO
SHIZUKO
滋賀
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滋賀おでかけ〜黒壁でガラスの魅力を堪能する〜

滋賀おでかけ〜黒壁でガラスの魅力を堪能する〜

大阪から約2時間ほどかけて滋賀県の黒壁スクエアに来ました。この地域の活性化を図る方たちがガラスに着目し、本物のガラス文化の追及と事業化による国内初のガラスの本場の創成を目指した結果、観光エリアとして成功を修めたそうです。昔ながらの風情のある街並が広がり、ガラス製品が店内にはたくさん並んでいてそれ一つ一つがすごく細かく作られていてついつい見とれてしまいます。せっかく、滋賀にも来たということで近江牛も食べ、かなり満足度の高いおでかけとなりました。

mh
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