全国の博物館に関するおでかけ

全国の博物館に関するおでかけプランを集めたページです。おすすめスポットを使った全国の博物館についてのおでかけ情報がたくさんあります。自分に合ったおでかけプランを見つけて素敵な休日を過ごしてください!

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「博物館」におすすめのエリア

「博物館」の新着おでかけプラン

材木のまち・新木場から

材木のまち・新木場から

まいどまいど! かつては材木のまちとしての賑わいを見せていた江東区の木場界隈。 現在もその名残を今に伝えようと地名の由来にもなり、かつての場所には公園が整備された。 そんな木場から移転してきた材木のまち・新木場。 当地には木材・合金を中心とした企業が密集し、木の香りが漂ってくることから、かおり風景100選にも選定されてまんねん。 ホンマにええ香りが漂ってはりましたな。 また、木材・合金に関する博物館があり、木材のこと、合金の歴史などを詳しく知ることができまっせ! ほんで、周辺には緑豊かな公園が多く、荒川沿いには新木場緑道公園。 ここからは、対岸にある葛西臨海公園、東京ディズニーリゾート、東京ヘリポートなどを一望することができまんねん。 荒川で海の風を感じ、新木場で木の香りを楽しんでいきまひょ!

秋の親子グランピング

秋の親子グランピング

念願のグラマラスキャンプへ。 台風の影響も少なく、日常をわすれ、脱デジタルを満喫できました。 GoToトラベルキャンペーンの恩恵にあやかりあやかり。 帰りたくないと思ったの、初めてです。山梨県はいいところ。富士山はとても素敵。 お土産には、巨峰一口玉ゼリーを是非とも。お試しで買ってみましたが、想像以上に美味しくて、もっと買わなかったことを後悔しました。

初めてのデートで楽しむなら・・・横浜みなとみらい21

初めてのデートで楽しむなら・・・横浜みなとみらい21

まいどまいど! 神奈川県横浜市。 「横浜」を代表する観光スポットっちゅうたら、やっぱり横浜みなとみらい21やおまへんでっしゃろか。 ここには、高層ビルはもちろん、帆船の日本丸メモリアルパークと横浜みなと博物館、水上からの観光には欠かせへん水陸両用バスがあるほか、大型ショッピングモールがぎょうさんありまして、一日ではまわりきられへん場所ではありますねんけども、あちこち散策しましたので、お出かけプランにまとめてみました。 ほんでこここには、大阪市阿倍野区におます地上300mの高さを誇る「近鉄百貨店・あべのハルカス」に匹敵するほどの高さを持つ横浜ランドマークタワーがあることで有名でんな。 大阪のあべのハルカスと同様、展望フロアからは横浜みなとみらい21をはじめ、横浜市街地を一望することができまんねん。 また横浜駅やその周辺、横浜駅の歴史、そして最近、家系ラーメンとして人気を集める豚骨醤油の総本山吉村家にも! 今回のおでかけプランは横浜みなとみらい21の魅力をほんの一部、取り上げてまとめただけですが、ぜひ、参考にしてってや~。 ほな、まいどおおおきに~!

忍たま乱太郎の聖地・尼崎を観光・・・の段

忍たま乱太郎の聖地・尼崎を観光・・・の段

まいどまいど! 西日本最大の経済都市として知られている大阪市に隣接する兵庫県尼崎市。 古くから大阪市との経済的なつながりも強く、市外局番は大阪市と同じ「06」(神戸市の場合、「078」)を使用しているため、尼崎市以外の兵庫県民からは「大阪府の一部では」と揶揄、誤認されることも。 その一方で、歴史的も深い町として知られておまして阪神電気鉄道の尼崎駅付近には尼崎城址公園が整備。 かつての石垣で当時をしのびつつ、2019年には尼崎城の天守閣が再現され、話題を集めておます。 ほんでまた、周辺にはぎょうさんの寺院仏閣が集まる寺町もあり、静かな雰囲気も漂ってはります。 その他、NHKで放送されている人気アニメ「忍たま乱太郎」のゆかりの地として知られ、市内には、「忍たま乱太郎」に登場する人物の名前の由来となった地名がぎょうさんおまっせ。 ほんでまた、「忍たま乱太郎」の作者・尼子騒兵衛はんは尼崎市出身。 尼崎市に地盤を持つ尼崎信用金庫のキャラクターも尼子騒兵衛によって描かれてまんねん。 また、世界的にも珍しい世界の貯金箱をテーマにした博物館があるなど、尼崎には、おもろいとこがおまっせ!

阪神タイガースと阪急西宮ガーデンズとえべっさん

阪神タイガースと阪急西宮ガーデンズとえべっさん

まいどまいど! 京都の伏見とともに、酒処として知られる兵庫県西宮市には、ええとこ、ぎょうさんありまんねん。 まず、西宮市といえば、関西全体が応援する阪神タイガースでんな。 東の読売巨人軍とともに、根強い人気を誇り、阪神VS巨人戦ともなれば、多くのファンが阪神甲子園球場に押し寄せます。 阪神タイガースのファンは六甲おろしを熱唱し、球場全体に響かせます。 その他、全国的に注目を集めるのが、西宮神社で行われる十日戎の福男選び。 地元では、恵比寿様を祀っていることから、「西宮のえべっさん」という愛称で親しまれ、多くの信仰を集めています。 毎年1月10日未明になると、神社の門前には多くの人が並び、開門と同時に境内を全速力で走り抜け、本殿までの道程を競います。 一番早かった人から三番目までをその一年の福男として、選ぶとともに、一年の商売繁盛を祈願します。 この他にも西宮では上質な水が得られることから酒処としてにぎわい、昔から、多くの酒蔵が並んでいました。 現在でも酒蔵、酒に関する博物館があり、京都の伏見に負けない人気と趣ある雰囲気を今に残しています。 西宮の魅力発見に出掛けよう!

瀬戸内の旅〜広島県尾道編〜

瀬戸内の旅〜広島県尾道編〜

瀬戸内エリアをひとり旅してきました🐟🌊 今回は7.8.9日目に行った広島県尾道です! しまなみ海道サイクリングを完走したあとは、尾道でぶらぶら散策しました🚲👟

りな
りな
広島
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レンタカーで廻る瀬戸内海ざっくり一周の旅(愛媛→広島→岡山→香川(+小豆島)→愛媛)

レンタカーで廻る瀬戸内海ざっくり一周の旅(愛媛→広島→岡山→香川(+小豆島)→愛媛)

2020/9/18-9/21 シルバーウィーク 2度目の四国は瀬戸内海をレンタカーでざっくり廻ってきました。+小豆島 1日目 羽田空港→松山空港→道後温泉△〈道後を散策〉 2日目 道後温泉→今治→しまなみ海道→亀老山展望公園→村上海賊ミュージアム→瀬戸田PA→福山南IC→山陽道→倉敷JCT→瀬戸大橋→坂出JCT→高松西IC→高松△ 3日目 高松→高松港→小豆島フェリー→土庄港→寒霞渓→二十四の瞳映画村→マルキン醤油記念館→土庄港→フェリー→高松港→高松西IC→高松道→善通寺IC→こんぴら温泉郷△ 4日目 善通寺IC→新居浜IC→マイントピア別子→松山空港→羽田空港

run21
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愛媛
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10日間ひとり旅〜三原・竹原〜

10日間ひとり旅〜三原・竹原〜

3・4日目は倉敷から新幹線に乗って三原・竹原へ🚅💨 竹原の町並みは、倉敷の美観地区とはまた違った雰囲気がありました🍃あいにくの雨だったのですが、それも良しとしてしまうくらい大人なスポットでした🏯☕️🌂

れな
れな
広島
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10日間ひとり旅〜倉敷〜

10日間ひとり旅〜倉敷〜

今回はじめて1人で岡山・広島に行ってきました♩実際の行程もあるので、よかったら参考にしてください! まずは、1・2日目!!! 倉敷の美観地区をメインに🍃🚶‍♀️ 全体として倉敷美観地区は、月曜日がお休みのお店が多いなと感じたので、皆さんも行く時は注意してください🙋‍♀️

れな
れな
岡山
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万葉の面影をたどる春旅~明日香から橿原へ

万葉の面影をたどる春旅~明日香から橿原へ

季節は初夏になっちゃいましたが…4月にいちご狩りをかねて奈良県の明日香村と、橿原市をたずねてみました。 歴史でも習った石舞台古墳で知られる明日香村は、中央集権律令国家が誕生した地ということから「日本のはじまり」を感じさせてくれる里。古墳や遺蹟、石造物などがあちこちで見られ、当時の情景が浮かんでくるような歴史好きにはたまらないスポットが点在しています。 また、大和三山に守られた橿原市は、日本最古の歌集「万葉集」に詠まれた場が数多く存在し、大和朝廷時代には歴史の中心地として栄えました。 春の心地よい風が吹く中、万葉人の想いに触れる旅をしてきました。

TATSU-.-HINA
TATSU-.-HINA
奈良
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銀座・日本橋

銀座・日本橋

まいどまいど! 東京の中心地として知られる繁華街「銀座・日本橋」。 銀座にはぎょさんの商業施設が立ち並び、日本橋には金融の中心地・日本銀行本館がおまっせ。 特に銀座は高級な商店街として知られ、日本国外においても戦前よりフジヤマ、ゲイシャ、ミキモト、赤坂などとともに知られてはりまんな。 そもそも、銀座の地名の由来は、江戸時代、銀貨幣の鋳造所が設立され、京都の伏見に創設されたのが始まり。 静岡県の駿府に置かれていた幕府の銀座鋳造所(銀座役所)が、江戸に移転、東京の蛎殻町に移転して以来、元の「新両替町」の名称に代わって「銀座」と呼ばれるようになったとか。 銀座役所が日本橋に移転後も、この地名が定着したんやて。 また、銀座四丁目交差点周辺は商業地として日本一地価の高い場所としても知られてまんねん。 また、日本橋も銀行の銀行として知られる日本銀行の本館があり、すぐそばには日本銀行金融研究所貨幣博物館がおまして、貨幣のこと・紙幣のことを詳しく知ることができまっせ。 その他周辺には三越、三井美術館、三井本館など三井財閥に関する施設も。

三島由紀夫作品「豊饒の海」春の雪 散歩

第1巻 「春の雪」の旅

三島由紀夫作品「豊饒の海」春の雪 散歩 第1巻 「春の雪」の旅

三島由紀夫作品「豊饒の海」(ほうじょうのうみ)散歩 作品"豊饒の海"は、三島由紀夫が懐く唯識論を基本に物語が完璧なまでに展開されている。 そんな作品の舞台となる場所を歩きました。 先ずは、第1巻 「春の雪」の旅を纏めました。

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