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全国の博物館に関するおでかけ

全国の博物館に関するおでかけプランを集めたページです。おすすめスポットを使った全国の博物館についてのおでかけ情報がたくさんあります。自分に合ったおでかけプランを見つけて素敵な休日を過ごしてください!

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「博物館」におすすめのエリア

「博物館」の新着おでかけプラン

天城を越えて…天城に泊まる!

天城を越えて…天城に泊まる!

2018年4月に「ユネスコ世界ジオパーク」として認定された伊豆半島。 首都圏から近く手軽に足を運べることもあり、年間4500万人が訪れるという人気の行楽地です。 しかしマスコミの視線は伊東や下田など海岸沿いが中心。 伊豆半島ド真ん中の天城越えには、なかなかスポットが当たりません。 そこで「第42回おでかけプランコンテスト」で頂戴した旅行券を活用。 公共交通機関と徒歩だけで「天城越え」にチャレンジしてきましたよ。 ==== 2019年の秋に作成したプランなのですが、諸事情で手間取っているうちに越年。 おまけに春先からの新型コロナウイルス蔓延で、すっかりネタボケになってしまいました。 ここで紹介している各施設は営業を休止している場合が多いので、ご確認のうえご利用ください。

経堂 薫
経堂 薫
静岡
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2014年 出雲詣

2014年 出雲詣

2014年3月24日〜25日 一泊二日の出雲詣 大しめ縄、博物館で見た古代出雲大社の全体像 稲佐浜、穴道湖の夕焼け…美しい景色が多かったなぁ 次は玉造温泉メインで行くのも良いかも。

横浜・日本大通界隈で見つけた「日本の初めて」

横浜・日本大通界隈で見つけた「日本の初めて」

まいどまいど! 南京町(兵庫県神戸市)や長崎新地中華街(長崎県長崎市)と並ぶ日本三大中華街として名高い神奈川県横浜市。 ここは、一般的に中華街と呼ばれ、国内外問わず、ぎょうさんの観光客が訪れてはりまんな。 その他にも横浜みなとみらい21、横浜スタジアムなど、見どころはぎょうさんありますが、その中でも、現在の横浜が発展するその礎を築いたのが横浜港。 1241年に現在の横浜港の前身にあたる横浜湊が開港して以来、1859年に本格的に開港し、海外からぎょうさんの人が訪れ、横浜の街を行き交い、ぎょうさんの「もの・文化」が誕生しました。 例えば、それまでの日本には無かった食パンやアイスクリーム、洋裁業、消防・救急、ホテルなどが上陸し、人々を驚かせました。 また、ぎょうさんの外国人が住み暮らした居留地が整備されたことで、まちにはぎょうさんの洋風建築ならびに近代建築物が建てられ、その独特な外観からまるで海外を訪れたかのような雰囲気を漂わせてはります。 諸説ありますが、それらの横浜発祥・横浜元祖・横浜文化などなどの横浜らしさを日本大通界隈で見つけてきましたので、ぜひ、参考にしておくれやっしゃ~。

ゴルフクラブ発祥地・銀の馬車道 市川町めぐり

ゴルフクラブ発祥地・銀の馬車道 市川町めぐり

まいどまいど! 今やスポーツの一つとして人気を集めるゴルフでんねんけど、そのルーツは12世紀のスコットランドにさかのぼるとか。 戦前、スポーツの一つとして日本に上陸し、兵庫県三木市で本格的な研究を開始し、兵庫県市川町で本格的な生産が開始されました。 これらから当地は国産ゴルフクラブ発祥の地として知られ、道路沿いにはそのモニュメント。 なんやおもろいことにゴルフクラブの形をしてまんねん。 周辺には今もゴルフクラブの生産、販売が活発で工場や販売店が点在。 また、緑に囲まれた自然豊かな環境を生かし、広々としたゴルフ場も点在してまんねん。 という、その自然豊かな環境を生かし、公園やキャンプ場など子供から大人まで楽しめるスポットが充実。 なかでもリフレッシュパーク市川では子供たちも大好きなカブトムシやクワガタムシと出会える博物館もあり、 バーベキューや川遊び、虫取りなどワクワク・ウキウキ・笑顔、間違いなし! さらに姫路と生野銀山を結ぶ銀の馬車道の通過点としても知られ、そのモニュメントも設置。 馬のハヤブにまたがると、仕掛けが・・・。 さあ、身も心もリフレッシュできる市川へドライブに行こう!

梅田スカイビル・グランフロント大阪!西日本最大のターミナル・キタで楽しむグルメ・ショッピング

梅田スカイビル・グランフロント大阪!西日本最大のターミナル・キタで楽しむグルメ・ショッピング

まいどまいど! 大阪・梅田駅は西日本最大のターミナル駅として知られ、JR西日本、阪急電車、阪神電車、地下鉄がひしめきあい、普段からぎょうさんの人でにぎわっている界隈でんねん。 特に一日の乗降客数の多さは日本有数。 一日約200万人が利用する駅やから、人とすれ違うだけでも一苦労でんねん。 夕方から晩にかけてはぎょうさんの人が家路に急ぐなか、一部の人でにぎわう居酒屋。 ビジネススーツ姿のビジネスマンがビール片手に和気あいあいと会話する姿が印象的でんな。 新梅田シティにある梅田スカイビルは大阪のシンボルタワーとして有名な建築物の一つで、最上階にある空中庭園展望台からは大阪・梅田駅周辺のみならず、難波や天王寺などの大阪平野を一望できるだけでなく、遠くは兵庫県・淡路島、世界最大の吊り橋である明石海峡大橋も望むことができまんねん。 また、沈みゆく夕日が美しく、夕日百選に選定されたこともありまっせ。 この他、大阪ステーションシティでは、ノースゲートビルディング、サウスゲートビルディング、グランフロント大阪の情報も満載! ますますパワーアップした大阪・梅田駅で一日中、楽しんでいきまひょ!

東洋のハリウッドで楽しむ回転寿司発祥地。

東洋のハリウッドで楽しむ回転寿司発祥地。

まいど! 東大阪市にはかつて東洋のハリウッドと呼ばれた帝国キネマの撮影所が2か所ありましてん。 当時は世界に名を轟かせるほどの影響力を持ってはりましてんけど、時代の流れとともに閉鎖。 今では建立された石碑のみが当時を物語ってはります。 また、明治維新のころに活躍した志士の一人として知られる坂本龍馬の生涯を描いた作品「竜馬がゆく」で知られる作家・司馬遼太郎氏は東大阪出身。 司馬遼太郎氏の生涯を保存・展示した博物館も開設され、見学することができまんねん。 この他、回転寿司の発祥地として知られ、発祥元である元禄寿司本店では石碑が建立。 店内では現在ももちろん、回転寿司が楽しめるで~。 東大阪市には全国有数の町工場の町として知られ、市内には世界を代表する企業・工場が密集。 駅などの公共の場では東大阪市の技術や歴史を紹介した展示も行ってます! 布施戎神社、浅草寺など、歴史的な名所が名を連ね、気軽に観光できまっせ~! ラグビーのまち・花園だけやない東大阪市の魅力。 ぜひ、あなたの目で、確かめてみてください。 ほな、まいどおおきに!

東大寺お水取りと奈良三名椿を巡る旅。

東大寺お水取りと奈良三名椿を巡る旅。

以前から見たいと思っていた東大寺二月堂のお水取り(修二会)。少し早い時期だけど、一緒に椿も見たいなー、と思い三名椿巡りをすることに。三名椿は伝香寺の散り椿、東大寺の糊こぼし、白毫寺の五色椿をさします。例によってザクザク歩く旅。二月堂、いいですよね。

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あかん!京都、えらいおもろすぎる!

あかん!京都、えらいおもろすぎる!

まいどおおきに! 千年の都・京のまちには関西だけやなく遠くは海外からもぎょうさんの観光客が押し寄せ、にぎわおうてはりまんねやけど、ここのプランでは地元・京都府民でも知りはれへんような名所も含めてご案内していきまひょ。 京の都には「清水の舞台から飛び降りる」っちゅう日本の故事・諺の由来にもなった清水寺、「絶景かな!絶景かな!」っちゅう台詞で知られる南禅寺、球技の神様、落語の神様、美人の神様、芸能の神様、髪の毛の・・・髪様!?もおすすめ。 ほんでそれら観光名所に向かう道中でも、京の魅力を味わおうていただきたいさかい、京の都を流れる鴨川沿いで川床の先斗町、伏見稲荷すぐそばで京地酒、嵐山で湯葉の名店、ご家族やご友人など幅広い世代で楽しめる京都鉄道博物館、マンガミュージアムもおまっせ。 ほんでさらに、肉じゃが、海軍カレー発祥の地の赤レンガパーク、西日本最大級規模を誇る丹後王国食のみやこなど京の都の「おもろいもん・おもろいとこ」だけを抜粋し、それだけを追求したおでかけプランでおます。 是非この機会に知る人ぞ知る穴場も併せて京の都を巡ってみはったらどないですやろか。 ぜひ、参考にしておくれやっしゃ。

岐阜県関市☆戦国武将大嶋雲八&謎解き観光アプリ”雲揚羽”をめぐる旅

岐阜県関市☆戦国武将大嶋雲八&謎解き観光アプリ”雲揚羽”をめぐる旅

岐阜県関市と言えば、「刃物のまち」で知られています。 また最近、”モネの池”や”五郎丸の仏像”など、話題の観光スポットが登場しています。 もう一つ、最近注目されているのが、「関市ゆかりの戦国武将、大嶋雲八(光義)」です…! 雲八は93歳という高齢で関ヶ原の戦いに参戦。 家康のもとで戦い、戦いの後、関藩の藩主となった伝説の戦国武将です。 近年、関市が大嶋雲八が主人公の謎解き観光アプリ、”幻の名刀、雲揚羽”を作成しました。 関市の観光スポットを巡り、大嶋雲八ゆかりの名刀”雲揚羽”を捜す…というゲームです。 美しい映像やイラストで、関市の観光地が次々と登場します。 今回のおでかけプランは”雲揚羽”を活用し、その中に登場する板取、洞戸、武芸川地区のスポットをピックアップ。 大嶋雲八ゆかりのお寺、大雲寺をプラスして、車で一日で回るコースにしました。 「モネの池の他にも、こんな素敵な場所があるなんて…!」と、ちょっと感激しました…! 歴史好きな方にはもちろん、デートにも、一人旅にも、ご家族で…! 観光アプリ”雲揚羽”をダウンロードして岐阜県関市におでかけ下さい…!

弁慶と牛若丸が出会った清水・五条

弁慶と牛若丸が出会った清水・五条

まいどまいど! 和菓子・どら焼きの生みの親としても知られる武蔵坊弁慶。 どら焼きは、国民的人気漫画・アニメ「ドラえもん(藤子・F・不二雄の代表作)」の主人公でネコ型ロボット・ドラえもんの大好物としても知られ、根強い人気を誇ってまんな。 そもそも、弁慶が振舞ったとされる元祖・どら焼きは、小麦粉を水で溶いて薄く伸ばしたものを熱した銅鑼に引き、丸く焼いた生地であんこを包んだものであるといい、かつての弁慶(幼名・鬼若)は相当の甘いもの好きやったのかもしれまへんな。 そんな弁慶と牛若丸が出会ったのは平安時代の頃。 一説によると、弁慶は当初、比叡山に住んでいたが、かなりの乱暴で播磨の書写山圓教寺の堂を炎上させてしまう。 「京で千本の太刀を奪う」とする計画を立て、日々、道行く人を襲っては太刀を奪っていた。 やがて999本となり、五条大橋で笛を吹きながら歩く牛若丸(源義経)と出会う。 弁慶は太刀を奪おうとすると義経は身軽に欄干を飛び交い、返り討ちに遭う。 弁慶は降参し、家来となったという伝説も。 そんな伝説の舞台ともなった五条大橋。 そんな歴史に浪漫を感じつつ、まちをぶらりと歩いてみることにしまひょ。

京都鉄道博物館で「見て」「さわって」「楽しんで」

京都鉄道博物館で「見て」「さわって」「楽しんで」

まいどまいど! 小さなお子さんから大人まで楽しめる博物館っちゅうたら、京都鉄道博物館ちゃいますやろか。 かつては、大阪市港区にも鉄道科学博物館が存在してましてんけど、梅小路にあった博物館のリニューアルに伴い、閉鎖して移転。 ほんで、この度、京都鉄道博物館としてグランドオープンしはりましてん。 ここでは、蒸気機関車をはじめ、大阪環状線車両や寝台特急車両、新幹線の0系など、いろんな車両が保存、展示されてまんねん。 せやさかい、大人でも「あ!」と驚くような出会いが待ってまっせー! わても最初、所要時間は2時間ぐらいかな?と思ってましてんけど、いざ、入ってみましたら、車両内部を見学できたり、ボタン一つを押すだけで、パンタグラフの上昇、下降や自動ドアの開閉などを体験することができて、電車にそれほど興味のなかった人までも電車のとりこになってしまう、そんな不思議な世界が広がってまんねん。 また、ここだけやなく周辺の水族館、京都タワー、寺院仏閣もオススメ。 幅広く京都を知る、遊ぶ、そして、味を堪能することができまんねん! 連休でどこ行こう?とお困りの皆さん、ぜひ、京都へ、遊びに来ておくれやっしゃー!

歴史小説「93歳の関ヶ原」の舞台☆戦国武将、大嶋雲八ゆかりの岐阜県のスポットへ

歴史小説「93歳の関ヶ原」の舞台☆戦国武将、大嶋雲八ゆかりの岐阜県のスポットへ

岐阜県関市ゆかりの戦国武将、大嶋雲八(うんぱち)がテーマのおでかけプランはこれで3つ目です。 雲八はその97年間の生涯で信長、秀吉、家康の三英傑に仕え、93歳で関ヶ原の戦いに参戦した伝説の武将です。 超マイナーな戦国武将なのに、2016年には歴史小説の主人公として(近衛龍春さんの著作「93歳の関ヶ原、弓大将、大島光義(通称大嶋雲八)」)登場しました。 激動の戦国の世、弓の名手として、生涯現役を貫いた武将として今、脚光を浴びています。 今回のおでかけプランは、この歴史小説の中に登場する岐阜県のスポットを中心にご案内します。 「関」「岐阜」「大垣」のゾーンに分けて回りました。 ”雲八ゆかりのスポット”の他、途中で立ち寄った”寄り道スポット”も紹介します。 この歴史小説、タイトルこそ「93歳の関ヶ原」ですが、主人公の大嶋雲八は、関ヶ原の手前にある大垣城で戦っているうちに、関ヶ原の戦いが終わってしまった…と、書かれています。 これは史実か、フィクションかは謎です。 一応、歴史小説に合わせて、おでかけプランも”関ヶ原抜き”で作っておきました。

ドライブ(茨城)

ドライブ(茨城)

都内から茨城へのドライブ。午前中から出れると夕方には帰ってこれる。クネクネした道にも慣れていれば筑波山へはフルーツラインを通ると楽しい。

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