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長崎新地中華街

"長崎新地中華街は長崎県長崎市にある日本三大中華街のひとつです。福建省福州市の協力によって石畳が敷かれ、中華料理店や中国雑貨店など約40軒が軒を連ねています。秋の中秋節では、黄色の満月燈籠が、冬のランタンフェスティバルでは赤色のランタンが通りを彩り、異国情緒ただよう幻想的な世界に街を彩ります。 "

駐車場 あり(台数: 不明)
対象年齢 乳児, 幼児, 小学生, 中学生, 大人
ベビーカー入場
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スポットのおすすめポイント

  • 長崎駅から路面電車に乗って中華街へGO! 美味しい中華やちゃんぽんなどが楽しめます。

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  • ランタンフェスティバルのメイン会場です。期間中の土日は激混みで入場制限もかかってしまっていますが、それでも行く価値あり。美しいオブジェ、ランタンの数々が見れるだけでなく、屋台もたっくさんでているので中華街での食べ歩きが楽しめちゃいます♡

  • この辺りは、唐船の荷物を収納するために作られた人工島(新地)で倉庫などが建ち並んでいたと言います。明治に入ってからは、居留地に編集され日本で初めての中華街になったそうです。
    四方には中華門があり、それぞれの方位を守る四神のレリーフがはめこまれています。合わせて250mにおよぶ十字路には、中華料理店や土産物店、中国雑貨店など約40店舗が軒を連ねます。
    写真は「玄武門」。銅座川が流れる北に位置します。

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  • 長崎でご飯を探すなら、中華街へ!
    路面電車で長崎駅から数分なので、気軽に行けます。
    角煮まんじゅうなど食べ歩きするのもいいかもです!

  • ここもランタンフェスティバルの会場の一つでもありますが、ここの中華街も横浜に負けす劣らず素敵です!♡

    中でも、長崎県が発祥である「卓袱料理」は非常に美味しくココ中華街でもよく目にします。

    中国料理や西欧料理が日本化した宴会料理の一種で、大皿に盛られたコース料理を円卓を囲んで味わう形式をもち和食、中華、洋食(主に出島に商館を構えた阿蘭陀、すなわちオランダ)の要素が互いに交じり合っていることから、和華蘭(わからん)料理とも評されます。

    日本料理で用いられている膳ではなく、テーブル(卓)に料理を乗せて食事を行う点に特徴があり、献立には中国料理特有の薬膳思想が組み込まれているそうですね。

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  • 日本三大中華街のひとつが、この長崎の中華街。
    飲茶を食べるもよし、かわいい中国雑貨を物色するもよし。
    横浜の中華街よりは小さめですが、その分気軽に歩いてまわれます。

  • 中学の時に来た時はもうちょっとすごく感じたのですが、結構小さかった。さらっと食事をするにはいいと思います。

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