乙訓郡大山崎町の観光におすすめ!人気・定番・穴場プランが満載!

乙訓郡大山崎町の観光に関するおでかけプランを集めたページです。おすすめスポットを使った乙訓郡大山崎町の観光にぴったりなプランがたくさんあります。自分に合った乙訓郡大山崎町観光プランを見つけて素敵な休日を過ごしてください!

…もっと見る

乙訓郡大山崎町の人気おでかけプラン

乙訓郡大山崎町の新着おでかけプラン

種類から探す

乙訓郡大山崎町の定番スポット

乙訓郡大山崎町の人気「グルメ」スポット

乙訓郡大山崎町の人気「遊び・観光」スポット

アサヒビール大山崎山荘美術館

アサヒビール大山崎山荘美術館

京都府乙訓郡大山崎町大山崎銭原5-3
65
ななせ

展示内容もさることながら、美術館の建築も素敵で見ていてとても楽しかったです☺️ 二階のカフェで企画展とコラボしたケーキもいただけました🍰❤︎

宝積寺

宝積寺

京都府乙訓郡大山崎町大山崎銭原 字大山崎小字銭原1
12
TATSU-.-HINA

山麓に位置するこのお寺…別名「宝寺」と言うだけあり寺宝がそれはたくさんあるんですって!神亀元年(724年)、聖武天皇の勅願を受けた僧・行基が創建した真言宗智山派の寺院。このお寺には寺宝や重要文化財が多く残っていることで有名なんです。 山崎の合戦では、豊臣秀吉公の本陣となり、禁門の変では、尊王攘夷派の真木保臣ら、十七烈士の陣地が置かれた場所でもあるのです。

離宮八幡宮

離宮八幡宮

京都府乙訓郡大山崎町大山崎西谷21-1
5
小柳 恵一

司馬遼太郎の作品に創作された斎藤道三がこの地で油売りをする姿が浮かぶ。 離宮八幡宮は日本における荏胡麻製油発祥の地。日本で唯一の「油の神様」として親しまれている。平安時代末期、ここの神主が荏胡麻(エゴマ)から油をしぼる道具を発明したのが始まりだった様だ。やがて離宮八幡宮は朝廷や幕府から手厚い保護を受けるようになった。 嵯峨天皇の河陽宮があった所で、平安時代の初め清和天皇の頃、宇佐神宮から帰郷した僧侶が岩清水が湧き出るこの地に八幡宮を祀ったのがはじまり。その後、岩清水八幡宮は今の男山に移され、この地は、嵯峨天皇の宮があった事から離宮八幡と呼ばれるようになったとの事。

レリッシュ

レリッシュ

京都府乙訓郡大山崎町大山崎西谷 字大山崎小字西谷4-6 ホテルデュー大山崎 2F
6
TATSU-.-HINA

JR山崎駅の真前のある「ホテル・デューOyamazaki」の2階にあるステキな雑貨屋さん。京の食材、センスのある生活雑貨や衣類などが所狭しと並んでいます。どれもじっくり見たい逸品ばかり。 奥では、お料理教室やソーイングのレッスンなどが行われていて、今回訪れた日は「さをり織り」をされていました。 地元乙訓の農家さんが丁寧に作られた野菜などが並ぶ「天王山ファーム&フードマーケット」も開催されています。

観音寺(山崎聖天)

観音寺(山崎聖天)

京都府乙訓郡大山崎町大山崎白味才62
5
TATSU-.-HINA

平安時代に宇多天皇の勅願寺として創建されたそうです。その後一時期 衰退したようですが、江戸時代に入ってから木食上人・以空(いくう)が聖徳太子作と言われる十一面千手観世音菩薩をご本尊とし中興開山、以後 歓喜天を祀り朝廷からの篤い庇護を受けるようになります。 また、商売繁盛や家運隆昌を願う鴻池家、三井家、住友家や、京都、堺の商人たちの信仰によって大いに発展していきました。 幕末の禁門の変により、戦火に巻き込まれることとなり十一面千手観世音菩薩像と歓喜天以外は全て焼失してしまったと言います。明治時代になってから、徐々に復興され今に至るそうです。

妙喜庵

妙喜庵

京都府乙訓郡大山崎町字大山崎竜光56
4
小柳 恵一

利休の茶室の模型は、ここから歩いて10分ほどのところにある大山崎町歴史資料館に展示されている。

乙訓郡大山崎町の人気「カフェ」スポット

ハーミットグリーンカフェ

ハーミットグリーンカフェ

京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字明島15
10
TATSU-.-HINA

阪急大山崎駅直近!西国街道沿いのカフェです。白亜の町屋風のお店は瓦屋根が印象的です。大きな窓から射し込む光が心地よくゆったり過ごせる空間になっています。 お店の入り口に「コーヒーだけでもお気軽に」と書いた看板が置かれていました。心づかいが嬉しいですネ💛

乙訓郡大山崎町のおすすめ記事

他のエリアから探す

ご利用のブラウザでは正しく画面が表示されない、もしくは一部の機能が使えない可能性がございます。以下の推奨環境でご利用ください。

推奨環境:Google Chrome 最新版、Safari 最新版