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水木しげるロード

漫画家・水木しげるのふるさとである鳥取県の境港には、鬼太郎をはじめ、妖怪のフロンズ像153体が並ぶ水木しげるロードがあります。水木しげるロードには「河童の泉」や、妖怪おみくじが出来る「妖怪神社」、妖怪の消印が押された郵便物が届く「妖怪ポスト」など、妖怪がモチーフにされたスポットがたくさんあります。さらに、水木しげるロードでしか買えないお土産や鬼太郎グッズもあります。

スポット情報が間違っていますか?

スポットのおすすめポイント

  • 美保神社で神様にお参りした後は、ちょっと足を延ばして「妖怪」に会いに行きませんか?
    ゲゲゲの鬼太郎の水木しげる先生は、お隣の鳥取県、境港出身なので、境港にはたくさんの妖怪であふれています。
    妖怪といってもおどろおどろしくはなく、銅像のオブジェはユーモラスだったり可愛らしかったり。妖怪って昔はけっこう身近だったんだと感じられる、どこか懐かしい気持ちになる妖怪ロードです。
    【アクセス】松江駅から車で40分。公共交通機関の場合、JR境線境港駅を降りてすぐ。

    GO→加山雄三への道 ☆美保神社☆

    全7スポット・2017年8月1日

  • 最後は鳥取の米子(よなご)にある水木しげるロードです。

    お店数がかなり多く、ファンじゃなくても雰囲気に浸れて楽しめます😘

  • 水木しげるさんの代表作として知られるアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」。
    ここでは、水木しげるさんのゆかりの地(他、大阪府大阪市住吉区で生まれ、東京都三鷹市に居住していた)として知られ、水木しげるさんが描いてきた妖怪の世界観をテーマに、水木しげるロードが創設された。
    元々は、日本海に面した場所に位置し、漁業の町といして栄えていたが、ゲゲゲの鬼太郎が人気となり、全国から観光客が押し寄せた。
    また、水木しげる夫妻を主人公としたNHK連続テレビ小説の「ゲゲゲの女房」で再び、現在も観光客が絶えない人気スポットとなっている。

  • 鳥取に旅行に行くと、レンタカーですね。長期の連休はパーキングが混み混みですがなんとかとめて、この水木しげるロードで妖怪たちと戯れる!

    とりとっとっとっ鳥取砂丘や!!!!

    全6スポット・2016年6月16日

  • 夜に見たい街灯

  • 橋を渡り少し進むとあるのが水木しげるロード。
    本当に小さな商店がまわりにあるだけですが、こじんまりと鬼太郎ワールドが散らばっていてファンにはたまらないところです。車窓から写真が撮れるので、時間がないからとあきらめていた方にも是非通るだけでも行ってみて欲しいと思います。
    また、近くに境港の駅、港もあるのでゆっくり1周しても10分程で鬼太郎ワールドのおおよそはつかめます!

    ※平日限定プラン・・かな?(車が少ないので)

  • 境港市にある商店街全長約800メートルの「水木しげるロード(みずきしげるロード)」。漫画家・水木しげるが描く妖怪オブジェがウヨウヨ設置されてます(笑)
    ひとつひとつをじっくり観察すると、初めて見た妖怪とかもいたりしてこりゃ楽しいね~♪

    境港と皆生温泉でまったり~♪

    全4スポット・2014年8月6日

  • ゲゲゲの鬼太郎の生みの親水木しげるさんの故郷の境港には水木しげるロードと名付けられた100体以上の妖怪の銅像がいたるところにおかれている商店街があり、妖怪ファンならずとも楽しめるテーマパーク型商店街となっています。当初は23体だったと言いますからどんどん増えているわけですね。季節によってはスタンプラリーなども開催されていて子供が楽しく参加出来ます。妖怪ウォッチに押され気味ですが、やはり鬼太郎はいいですよ。

    鬼太郎の故郷境港はそりゃ妖怪タウンだ

    全12スポット・2014年7月10日