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    丹波市の神社・寺に関するおでかけ

    丹波市の神社・寺に関するおでかけプランを集めたページです。おすすめスポットを使った丹波市の神社・寺についてのおでかけ情報がたくさんあります。自分に合ったおでかけプランを見つけて素敵な休日を過ごしてください!

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    高源寺

    高源寺

    兵庫県丹波市青垣町桧倉514
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    大阪・関西が好きやねん!

    臨済宗中峰派(幻住派)の本山。 山号は瑞巌山、本尊は釈迦如来。 1325年、遠谿祖雄禅師によって開創。 臨済宗甲斐(山梨)の栖雲寺が東天目と呼ぶのに対して、高源寺は西天目と呼ばれているとか。 開山の遠谿祖雄禅師は、付近に築城された山垣城の城主足立遠政公の孫にあたる光基の三男。 幼少の頃より出家して中国に渡り、杭州天目山の中峰国師のもとで修行をして悟りを開いたとか。 帰国後、霊夢で得た天目山に似た佐治郷小倉に堂宇を創建する。

    達身寺

    達身寺

    兵庫県丹波市氷上町清住259
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    大阪・関西が好きやねん!

    「丹波の正倉院」の別名を持つ。 行基菩薩によって開かれ、宗派は天台または真言系。 竹雲堤山和尚の発願により師である円通寺二十五世大庵清鑑和尚が開山。 現在は、禅宗の中の曹洞宗。 寺名は、十九山の達身堂を本堂として遷座した為、十九山達身寺と命名。 戦国時代、僧兵を抱え山岳仏教の教権を張るような大寺院で、織田信長が丹波平定を行った際、家臣である明智光秀が丹波の地を攻め、篠山城や保月城等が焼失。 僧侶は仏像を運び出したのだが、そのまま長い年月の間、置き去りにされた。 村人は仏像を集めて達身堂を修繕し、仏像を安置。 達身寺の仏像は、木彫仏で、一本の大木から作られる一木造り。

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