今回の広島への旅のメインのひとつはこの厳島神社と安芸の宮島でした。言わずと知れた日本三景のひとつで、世界にも類がない、まさしく世界最強ともいえる海上神殿。瀬戸内で波の穏やかな場所にあるとはいえ、むろん高潮や台風の被害、塩害の被害も受けます。この1000年以上の間、修復を繰り返しながら在り続ける存在は奇跡そのもの。海上に浮かぶ巨大な朱塗りの鳥居は荘厳で、回廊は翼のように広がっています。朝早く行ったのですが、波の音がさわさわして潮風はやわらかでした。まさに自然に調和した神殿です。神社の朱色が日の光に朱く染まる瞬間は他では得られないすごい体験でありました。
御前崎と牧之原の味覚と自然を満喫! 快走路が多く、気持ちの良いツーリングができます。 ※アルファベット順が巡った順になっています。 ※記載の内容は2015年3月22日時点です。 ※料金は自動二輪車の場合です。
「城ヶ島でランチが食べたい!」と思い立ち、突発ツーリング。 三浦半島は、バイクでふらっと走りたい時に気軽に行ける距離が魅力的です。 時間があれば、洞窟や灯台を巡るのも良さそう。 ※Aのしぶき亭以外は、アルファベット順が巡った順になっています。 ※記載の内容は2015年3月14日時点です。 ※料金は自動二輪車の場合です。
はじめて広島を訪れました。厳島神社や尾道、鞆の浦の史跡のほか、お好み焼きに牡蠣と良質なコンテンツが勢ぞろいの広島。旅をするにはもってこいの場所です。中でも一度訪れてみたかったのが原爆ドームと平和記念資料館。歴史的に重要な出来事があった場所には磁力のようなものがあるような気がします。原爆ドームではその圧倒的なリアルに言葉を失いました。異質で孤高。生きるとか死ぬとか人生とか、そういうことを自然と考えさせる場所って日本にたくさんあるわけではありません。どんな感情でいたらいいのだろうと思わされる存在感です。訪れる人それぞれが辿ってきた時間と向き合うことのできる圧倒的な体験、まさに日本最強のダークツーリズム、原爆ドームに一度は行くべしです。
江戸時代から庶民に親しまれた桜の名所 八代将軍徳川吉宗の享保の改革のひとつとして、江戸っ子たちの行楽の地とするために桜を植えたのが始まりで、古くから江戸の桜の名所として庶民に親しまれてきた。園内には約650本の桜のほか、約1万5000株のツツジと約1300株のアジサイも植えられている。
ナカガワマチって知ってる? あまり知られていないけれど美術館がたくさんあったり、楽しいイベントがたくさんあったり。 ヒトコトモノが沢山詰まった那珂川町でディープな体験。そんなホリデーでした。 GW期間中は「花の風まつり」開催中。 デートでも、家族連れでも楽しめる。そんなプランです。
25歳の女子旅。メジャースポットから地元の方オススメ穴場スポットへ。 だんだん濃ゆ〜くなる鹿沼の魅力を紹介します。 今回はノープランで街のみなさんのオススメを繋ぐ旅にしてみました。
栃木県の密かな観光すぽっと矢板市。日光国立公園の一つ高原山のふもとにあり、周囲には日光・塩原温泉・那須と観光地があります。 矢板市は、その観光地の真ん中あたりに塩原と隣接しています。自然に溢れており、「ツツジ」「長井のりんご」「文化・歴史」といった場所が沢山あります。 今回は、その一部ですが自転車で散歩=チャリんぽをしてきました。
和歌山市街から北西へ約30分(和歌山県の北西のはしっこにあります) 海に面しており、遠浅で波が穏やかな海水浴場があるため、夏は家族連れで賑わっています。 また、関西でも指折りの魚釣りのメッカでもあります!! そんな和歌山市の観光地として知られる加太、 和歌山市民である私自身も「加太=海」というイメージしかありませんでしたが、 実は「名物」と呼ばれる長年親しまれている美味しいものがあることを知りました!! 地元民に愛されている美味しいものをお伝えしますw 是非お立ち寄りくださいw
二人の最寄りの駅に待ち合わせしたら、10時には長谷駅に着きましょう。車じゃなくて、せっかくだからおさんぽデート。 鎌倉に来たからには、大仏は見て行かなきゃ。 王道デートスポットの高徳院とエノスイ、鍾乳洞、展望台。テラスハウス効果で話題となった人気のカフェ。穴場のバラが素晴らしい文学館。 午前中の元気なうちに外をぶらぶらし、日が高くなってきたら水族館と洞窟でゆっくり。しらす丼とパンケーキでおなかも満足、贅沢なプランです。アクティブに出かけても、心は鎌倉の古き良き雰囲気でリラックスできます。
個人的にも、県外の友人が茨城に来た際にも使用できる鉄板ドライブコースです。※各施設とも定休日が若干異なりますので行く前に注意を。週末なら土曜日がベター!
この淡路花博は名前の通り、花をテーマにした 博覧会なのですが、淡路島3つのエリアで (淡路市エリア・洲本市エリア・南あわじ市エリア) 開催されます 開催期間は 2015年3月21日~5月31日 までです
鹿沼市の旧市内は木材のまち。江戸時代から伝わる彫刻屋台や築80年の木造小学校校舎など、木にまつわるエピソードが盛りだくさん。そこに住む人たちも気(木)になる人たちばかり。人情味のあるまちを歩いてみましょう♪
江戸時代から宿場町として栄えた栃木県鹿沼市。古き良き町並みが残る旧市街地で、心を解放する気ままなひとりぶらり旅はいかがですか。今回は忙しいあなたにも安心の半日プラン♪東京から一時間半のこの街でちょっと自分にご褒美を。
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