開成町と言えば水田に広がる紫陽花の景色が有名です。 お出かけするなら晴れている方が・・・・・と思いきや、傘を片手に雨で潤った紫陽花鑑賞も超オススメです♪ 紫陽花以外にも美味しいパン屋さん、懐かしいロマンスカーの展示など魅力たっぷりの開成町をご紹介します。
神戸から日帰りでも楽しめる淡路島一周プラン! 朝イチで伊弉諾神宮を参拝し、日本の地場産業「線香」を体験。 ランチはウェスティンで淡路島ビュッフェを堪能し、安藤建築の夢舞台と本福寺で淡路島の景色と建築に触れて。 午後は世界遺産登録間近の「鳴門の渦潮」を体験し、夜は「かわらや」で日本三大瓦&特産の淡路島ポークを召し上がれ! 帰りはハイウェイオアシスから、世界一の吊り橋と神戸の夜景を楽しみ、淡路島のお土産も買えちゃう! 京都より歴史の古い!?国生み神話の淡路島。 一周するだけで、きっと”小さな日本”を感じていただけます!
湘南ってのは逗子も葉山も鎌倉も茅ヶ崎もありますし、実は大磯が発祥でもあったりするのですが、このプランは「湘南に行こう!」ではなく「江ノ島に行こう!」というプランです。江ノ島という極めて珍しい地形を満喫するとともに、その地形故の女神と龍に起因する歴史、伝説などもついてもひも解きながら、しっかり縁結びもしてしまいましょう。カップルで行くとバッチリ半日この島で楽しめます。
カフェでご飯なんてのもよくありますが、ちょっとマンネリ化してきたという人もいるのでは? そんなのとき、昭和な喫茶店やレストランでご飯を食べてみる。 ちょっと映画やドラマにも出てきそうな雰囲気の中で懐かしい、気持ちになる人、逆に新しいな!という気持ちになる人、あなたはどっち?
5/28の記録です。 たまたまTwitter見てたら代々木公園でラオスフェスティバルが開かれてることを知り、早速行ってみることに! 今年の3月にルアンパバーンに行ってすっかりラオス好きになってたので、ラオスビール飲んだり懐かしんだ時間でした! 残念ながら毎年やってるものではないようで、来年やるかは分かりませんが、開催されたらまた必ずいきます!
浅草一ディープな通り、六区通りは若手芸人が通ってきた通り。売れない時代は劇場で毎日毎日ビラ配り。ライブをこなし売れていくと六区通りの憧れのお店で食事をする。劇場もあれば有名店もあり地元らしさが残るスポットもあります。随時スポットを追加していきます。
吉祥寺駅出てすぐの細い路地にある商店街。この細い路地の中にお店はなんと100軒近く並びます😳お洒落な吉祥寺とはちょっと違う、昭和の匂いが漂うハモニカ横丁の魅力を教えます!
日本の夏,金鳥 ♪♪ このCMで日本人の夏のイメージを思い出す人もいるでしょう(年代がわかる!?) でも、長岡の夏は、違うんです。起源は長岡空襲の慰霊の花火大会。そして東北地震の為の慰霊の意味も含めて ”みんな 頑張ろう”っていう大きなエネルギーを感じる特別な花火大会なんです。 大空が大きなキャンパス。とにかく素敵な思い出になること間違いなし!です。
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