すんでいる人でないとあまり降りない田園都市線の駅、鷺沼。 実はここは隠れたお花見スポットがあるんです。 おいしいランチを食べて200mもの長さの桜並木を歩けば春を感じることができますよ。 ほかにもおすすめのグルメスポットをたくさん紹介しているので是非いってみてください♪
「しまなみ海道」では、サイクリングがいいらしいとは聞くけど、ガッツリ自転車に乗る派でもないのに大丈夫かな?って人。美しい景色と美味しいものが好きなら、ぜひぜひ挑戦してもらいたいです。 なにも最初からしまなみ全制覇をしなくてもイイんです。 大三島をスタート地点に、半分の距離で十分にしまなみらしさを堪能できるコースをご紹介します。
笠松競馬場はオグリキャップによって一世風靡した競馬場でもあります。当時はかなり恩恵があったのではないでしょうか。しかし現在ではどちらかというと静かな街。競馬場は横においておいて、木曽川の景色が綺麗なのです。河川敷も整備されいるので休みの日は子供連れで一杯になります。今回はそんな「オグリキャップの笠松」がテーマです。
越谷・川口の街を、桜を見ながらウォーキングしよう! #東京ウォーカー #どうでしょう スタート 北越谷駅 ↓ A 元荒川堤 ↓ B 出羽公園 (ここまで5km) ↓ C 伝右川の桜並木 ↓ D 道の駅 川口・あんぎょう(川口緑化センター) (ここまで12km)
薩摩川内市(さつませんだいし)。鹿児島中央駅からJRで約50分/940円、新幹線だと約10分/1740円! 川内という地名の由来は多々ありますが、お寺があった高台の「千台」がいつの間にか「川内」になったのだとか。 町を流れる大きな川内川。ここにはカッパが住んでいるという伝説が…! 本当かどうか分かりませんが、いたるところで色んなカッパに出会うことが出来ます。 また、商業施設・住宅地がぱっくり分かれて、あとは山!川!という町並みですが、 その合間をぬうように、個人経営の素敵なお店があったりします。 越してきたばかりの私もお店を発掘中です。今回は最近見つけたばかりのリピート確定のお店をご紹介します。
晴海にある晴海埠頭公園は、車でのアクセスがしやすくあまり混んでいないお気に入りのお散歩スポットです。桜の季節には公園内の桜がそこここで綺麗に咲いていますが、それ程混むこともなく、ゆっくりとお散歩やバーバキューが楽しめます。
都内お花見スポットの桜坂。毎年恒例の夜桜のライトアップや、アークヒルズの桜まつりがとても楽しい。レジャーシートを広げてお花見を楽しむというよりは、お散歩がてらに桜を楽しみたい方向け。 アークヒルズの中には美味しいレストランや、サントリーホール、マルシェ(屋台グルメや雑貨販売)があり、お花見だけでなくグルメも音楽もショッピングも楽しめます。夜桜もきれいなので、平日の夜に恋人でロマンチックにお散歩するのも、週末の桜まつりに合わせてワイワイと楽しむのも、どちらもおススメですよ☆
恵比寿から明治通りを広尾へ歩くと桜並木が気持ちいいです。 そのまま広尾商店街で気になるお店へぶらぶら。 雑貨屋さん、せんべい屋さん、フレンチビストロ、ラーメン屋、カフェ。全部おすすめ。笑
まず最初に注意事項ですね♪ ・入館チケットはミュージアム(現地)では販売しておりません。 ・必ず事前にローソンチケットで購入しましょう。チケットは「完全日時指定制」になっています。 http://l-tike.com/fujiko-m/ ・入館時間は決まってますが、そのあとは閉館時間まで楽しむことも可能です。(所要時間:2~3時間ほど) ・近隣の駐車場が少ないので「向ヶ丘遊園」「登戸駅」「宿河原駅」を利用するのがオススメです。 駅からミュージアムへの移動も楽しめる要素が沢山あります。行きと帰りで違う駅を利用するのもオススメ♪ ・ミュージアム館内はベビーカーが使用禁止のため、お子様連れは御注意ください。 藤子・F・不二雄先生は長年、川崎市多摩区に在住。 先生の意思を受け継ぐように「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は7つのコンセプトが有るのです。 「まんが」「遊びゴコロ」「SF -すこしふしぎ-」「コミュニケーション(ふれあい)」 「新しい発見」「自然」「ホスピタリティ(おもてなし)」 #ここ来れば、もっとドラえもんが好きになれますよ♪
成城は夢の街です。戦時中、人が亡くならなかった事からパワースポットとも呼ばれています。私も2年間生活し素晴らしい出来事がたくさんおこりました。ぜひ、大切な人と暮らしたり東宝を散歩して帰り道は駅前の老舗そばやの増田屋さんによってください。おかみさんは温かく前のお肉やは絶品でスズキのデザートやアルプスも最高です。
高台寺周辺を歩きました。花灯路の時期でしたが、昼間に歩いたので灯りはついてません・・京都の通りの町並みを感じてもらえるかな、と思います
秋田県の桜の名所といえば、やはり最初に上がるのは角館…かもしれません。ですが、実は他にも桜が楽しめるところがいっぱいあるんです! ちょうどゴールデンウィーク頃に見頃を迎えることも多い、秋田エリアのおすすめスポットをご紹介します。 ちょっと離れた場所を効率よく回るならドライブor列車で、駅から手際よく回りたい時はレンタサイクルで…といろいろ交通手段を選べるのも魅力。 せっかく秋田まで行くのならぜひ堪能しておきたい、駅近温泉やグルメも合わせてご紹介! 気になるスポットを組み合わせて、秋田の春を存分に楽しめるプランづくりの参考になれば幸いです♡
神楽坂…23区内でも最強クラスのお散歩スポットとして人気を博している町。 でも真新しいオシャレスポットばかり追いかけ、昔ながらの老舗を見逃しちゃいませんか? そこでオシャレじゃないけどディープではあるような神楽坂の店々を追っかけてみました。 この「南編」では大久保通りから南側にある店をピックアップしています。
黒潮踊る港町。 初鰹料理はじめ、昆鰹プロジェクト(枕崎のかつお節と稚内の昆布が出雲の国で結婚しました)S-1グルメグランプリ殿堂入りの「枕崎鰹船人めし」今年優勝の「枕崎鰹大トロ丼」「縁結び出汁愛そば」「かつおラーメン」や幻の黒豚鹿籠豚料理など美味しいものいっぱい。「見る」「食べる」「買う」で海山風に包まれた枕崎をご紹介します。
春の頭は湘南を訪れるのに1年で1番ねらい目の時期…!まだ人ごみの少ない海沿いは、避暑地に来たかのような贅沢な気分にさせてくれます♡テラス席も快適な気温になってきたところで、選りすぐりの穴場カフェを旅のしおりと共に紹介しちゃいます…!
知多新四国八十八ヶ所巡礼も2回めになります。そろそろ手順を慣れてきた頃でしょうか。ここで持ち物を再チェック。まず最初に納経帳を手に入に入れたと思います。次に揃えたいのは「納め札」でしょうか。納め札というのは巡礼者にとっての名刺であり、参拝の際に記帳するような意味合いがあります。これを本堂あるいは弘法堂に設置された「納札入れ」というステンレスの箱に納めます。また、通常の札は白色ですが、箱の中を覗くと色付きの札を見掛けることがあります。納め札は四国を何回巡礼したかによって使用する色が変わり、100回を超えると「錦」になります。箱の中を探すのは少々行儀が悪いのですが、見つけた時はこれも何かの「縁」です。有り難く頂戴しましょう。 知多新四国<完全制覇>vol.3はこちらへ→ https://haveagood.holiday/plans/7619
「甲府駅って何があるの?」「乗り換えで降りたけど時間潰す場所がない…」 甲府駅でお困りのあなたへオススメ!甲府駅から【徒歩】で気軽にいけるお店をご紹介します♪ 今回はグルメを中心にご紹介しますが、もちろんお買い物も楽しめます。 地元の人が自信をもっておすすめする「甲府にしかないお店」をぜひ満喫していってください!
日本三大庭園のひとつ「兼六園」、金沢の台所「近江町市場」、加賀100万石の名残を残す「ひがし茶屋街」、大人気の「21世紀美術館」と定番名所たくさんの金沢ですが、ほんの少し足を伸ばせば、魅力たっぷりのスポットがあります。 再訪必至のCREA風?!おでかけプランお教えします☆
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