噴火口が覗ける阿蘇山観光は修学旅行のメッカ。大人になったらラブラブ関係、あるいは円満夫婦で楽しめる観光地・阿蘇外輪山の岸壁に氷の芸術が現れます。 1月上旬~2月の厳冬期でないと見られない古閑の滝は高さが100m(女滝)と80m(男滝)。夜は照明(サーチライト)も点灯されるので幻想的な雰囲気が楽しめます。
パパの休みが平日に取れた方!春休みのお子さんの思い出作りに! 普段なかなか見れない製鉄の様子を見学できて、ビールも飲めて、イルミネーションも見れる休日を思いっきり満喫するツアーはいかがでしょう♪
元小学校の建物で親子向けのお芝居を上演します!! 『ユリイカ百貨店10th Stage MOON』 0才さんから観劇歓迎のお芝居です。月の写真館に魔女さんがやってくるストーリー。観劇後には、かわいい月のオブジェに座って記念撮影ができます。親子歓迎の回では、子どもスタッフがお出迎えいたします。 ・開催日時 2016年3月 11日(金) 14:00~ プレビュー/19:00~(大人のみ) 12日(土) 11:00~(親子歓迎)/19:00~(大人のみ) 13日(日) 11:00~(親子歓迎)/15:00~(託児workshopあり)未就学児童は観劇できません。 開場は、開演の30分前 ・チケット 前売り 2000円 当日2200円 ※保護者同伴のお子様は、お一人500円で観劇いただけます。膝の上の観劇は無料です。 ・予約、お問い合わせ先 ユリイカ百貨店 メールアドレス : yuriikahyakkaten@gmail.com ホームページURL : http://www.yuriikahyakkaten.com
とろ~っと とける 和三盆糖独特の甘さを体験してください。 自家栽培した竹糖を材料に製糖する製造元でしか出会えない”本物の伝統”、”本物の味”に出会えます。 干菓子作りで作ったお菓子は、小箱に入れてお持ち帰りもできます。
松江城周辺のまちなかをぶらっと散歩してみませんか?松江には小さい橋がいくつも街中にかかっています。橋のある風景は松江が水の都である証拠♪晴れの日も雨の日も雪の日も曇りの日も美しく表情を変える松江をお楽しみください。
歴史が息づく松江の町には、たくさんの素敵な寺社仏閣があります。 今回は、松江の稲荷神社を歩いてめぐるプランを考えました。 国宝松江城のお膝元にある「城山稲荷」さん、そして松江三大稲荷をめぐります。
「フルーツ王国」熊本市植木で、 旬の果実とそれを使ったスイーツ、 そして、源泉かけ流しの本物の温泉を味わう 超贅沢プランです。 シーズンは1年中、日帰りでも宿泊でも楽しめます!! 女子力全開! 美人の湯でますます美人になりましょう!(≧∇≦)
琥珀色の珈琲が飲める渋すぎる純喫茶や 県内最古級の本屋などを紹介しているプランです。 熊本市の魅力は熊本城だけではありません。 文化遺産だけでなく、 文化遺産人もたくさんいるので 是非本物の熊本を堪能してください!!
熊本市のまちなかにある書店を網羅した、 本好きには堪らないプランです。 コースは、下通方面から上通方面に 歩いていく感じです。
ものづくりの町として近年、注目を集めている「蔵前」。1月には「ダンデライオンチョコレート」も上陸するなど、いま注目のエリアになってきています。 そんな蔵前まで、浅草からちょっとお散歩してみませんか?素敵なモノとの出会いを楽しみつつ、食やイベントなどゆったり楽しめるスポットをピックアップしました。
トロリー(ブルーライン)に乗って、ハワイを観光。 素敵な景色を見た後は、ショッピングモールに立ち寄るのもオススメ。 レンタカーがなくても、ハワイ初心者でも、安心のトロリー活用プランです。
世界ジオパークにも認定されている島原半島。雲仙温泉や小浜温泉など温泉が豊富で海の幸が豊富な地域です。なかなかファミリーで楽しめるイメージが少ないエリアではありますが、実は楽しいところが沢山!一泊二日のおすすめルートをご紹介致します♪
新しい一年をより良いものに!パワースポットや神社を中心に一泊二日で巡ります。所要時間としては福岡からだと最初の目的地の幣立神宮へ約2時間、そこから高千穂へ約1時間、高千穂での滞在5時間、南小国への移動1時間半程度です。朝早く出発して、神社やパワースポットを巡りまくっちゃいましょう!お昼ごはんは、それぞれ2つづつご紹介していますので、お好みのお店でどうぞ。
岐阜柳ケ瀬といえば、美川憲一の柳ヶ瀬ブルース。と言うけれど、今の若者は知らないって。 そんな歌のモデルになった柳ケ瀬は、一区画全部丸ごと縦3本横4本のアーケードが碁盤の目のように集中している巨大アーケードの総称。かつて、そうだね。30年程前は本当に栄えてたんだよ。若者も子供も老人たちも、皆柳ケ瀬にやって来た。ところが結局その当時がピークで年々客足が減り、現在では約半数が空き店舗だという話。アーケード内にあった映画館もどんどん消滅し、現在賑わうのは岐阜高島屋とその周辺だけ。 ずっと長らくそんな時代が続いたのですが、近年になって様々な新しいイベントを企画し、知らない間に空き店舗だった空間に新しい店が、徐々にではあるけど増えつつあります。あとは客足が伸びるのを待つばかり。 今回はそんな岐阜柳ケ瀬と、その周辺を探索してみたいと思います。数多く紹介してあるけど、数時間あれば全て回れてしまう規模です。くれぐれもアーケード内で迷子にならないよう願います。 ※ゆるくり2015は、12月19日(土)11時~16時、柳ケ瀬商店街一帯にて開催されました。
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