諏訪五蔵とは、諏訪市の甲州街道沿いに5軒の酒造が立ち並んでいる「真澄」「麗人」「本金」「舞姫」「横笛」の5つを指します。徒歩30秒でいける近距離に5つの酒造が並んでいます。もはや日本酒街道! 酒造めぐりクーポンを使えば1,800円で五蔵の日本酒が試飲し放題です。(どの酒造の人もとても良い人なのでどんどん試飲をすすめてくれるのでベロベロに酔っ払うこと必至!笑) 諏訪市に宿をとれば、運転を気にせず日本酒を試飲しまくれるので宿は諏訪市にとりましょう! 万が一宿が諏訪市じゃない場合は、各酒造で日本酒を買って帰って、宿で飲み比べをしましょう!(今回僕はそうしました笑)
最近移転した二つの会社のオフィスがとんでもないので見に行きました。一つ目はDMM.com本社。もう一つはヤフージャパン本社です。DMMはとにかくエンタメ企業としての驚きが、ヤフージャパンについては、日本一のポータルサイトとして働く人のポータル的なコワーキングスペース=「ロッジ」という驚きがあります。移動の流れでランチやお茶をする前提でプランにしてみました。ヤフーのロッジは誰でもみれますが、DMMは見れないかも。DMMはなんとかアポとって見に行ってください。
小さいお店がたくさんある蔵前。 浅草も近く、1kmもないので歩いて行けますよ♪👟 途中でスカイツリーがきれいに見える場所がいくつかあるので、お散歩もまたたのしい〜〜!!
オンリーワンなラーメンを求めて東京を行ったり来たり💨 実際に行ってみて美味しかったものを載せています🍜✨ (+清潔感があり、1人でも行きやすいところ)
イギリスの象徴といえばサッカーとビートルズ。そんな二つを同じ日に一気に見て回ってしまおうというプランです。この二つはJublee LINEで一本なんですよね。なんならその後ベーカーストリートにも行ってシャーロックホームズ付けるって手もあります。 順路的には、時間関係ないAbbey Roadに朝行って、そのままホームズ。で、昼食べてからウェンブリーってのが充実するかもしれませんね。
京都にはカフェや喫茶店が多くある中で、特に京都らしい 歴史のある雰囲気やこだわりが詰まったカフェを少しでも紹介できたならと思っているので、よかったらチェックしてみてください*
東成区のアーケード商店街を全てまわって見ました。鶴橋は生野区ですが、鶴橋エリアとしては天王寺区や東成区にもまたがるため載せて見ました。 ◆地下鉄今里駅エリア 今里新道筋商店街(今里駅から東へ全長約1km) 今里一番街商店街(今里駅から東へ全長約1km) 神路銀座商店街(今里駅から東へ全長約1km) 神路一番街(今里駅から東へ全長約1km) 神路本通商店街(今里駅から東へ全長約1km) ◆元町エリア 中道元町商店会 (元町銀座街) ◆鶴橋エリア アーケードの有無は不明ですが、東成区の資料によると鶴橋の名前が含まれる商店街組合などは次の二つです。 鶴橋商店街(東成区東小橋) 大阪鶴橋市場商店街(東成区東小橋) 鶴橋商店街の一部は東成区にありますが、区別が付きにくいエリアが多いので生野区に属する商店街もリストアップしました。 焼肉屋だらけの鶴橋西商店街は天王寺区です。 ※リストアップに関して、大阪市資料、「全国アーケード商店街一覧」などを参考にさせて頂いています。 http://syoutengai-net.jp/list.html
日中は行列が出来る人気店でも、開店と同時に行けばなんなく座れます。 パートナーと一緒に過ごす休日の朝はモーニングをモリモリ食べて、充実した1日のスタートにしましょう! アクセスの良いお店を選んでいるので、食べた後のおでかけ先への移動も心配無用です☆
さいたま市内の博物館を効率良くまわるプランです。さいたま市へは、都内から首都高速を使って往復します。 さいたま市内は、休日でも施設付属の無料駐車場が使える施設が多いので助かります。
ひがし大雪にある糠平湖周辺には湖に沈む橋で有名なタウシュベツ川橋梁を代表とする旧国鉄士幌線のアーチ橋群があります。これをじっくりみるプランです。 士幌線には音更川を塞き止めて出来た糠平ダム湖が作られる前と後でコースが変わりますので、ダムに沈むことになった旧線のタウシュツベツ川橋梁や第二、第四音更陸橋と、湖の東側を回る糠平第一、第二陸橋などの山の上の陸橋と糠平川橋梁、三の沢、五の沢橋梁と続く沢の橋梁とに別れ、また合流します。川をまたぐ「橋梁」とまたがない「陸橋」の名称の違いも意識してください。全部見るのは厳しそうなので、オススメの橋を☆の数で表示しておきました。 *ヒグマの生息地もあったりしますので、車をとめてちらっと見るなら良いですが、歩いて回るのには装備など注意が必要なところですので良く確認してください(特にタウシュベツ周辺の規制林道は非常に危険です。他も国道付近まで来ることももあるそうです)。
陶器の食器類のことを「瀬戸物」と呼んでいませんか。それほどにポピュラーになっている陶器の本場、瀬戸で毎年行われている「せともの祭」をブラブラと歩いてみました。今回はいつもとはちょいと趣向を変え、祭りとしての雰囲気を味わう方向にしたいと思います。そのため基本的に買い物をなるべく控え、車ではなくあえて電車を利用して会場入りしたのでした。基本のんびり歩いて回っていたのですが、そこはアレ。つい一目惚れして購入してしまった物も少なくなく、会場を後にして帰りの電車に乗る頃にはビニール袋が手からぶら下がっていたのでした。なお、祭りは2日間開催され、掘り出し物を見つけたい場合は初日朝イチが基本。まだ人が少ない午前中が勝負になります。 ※2017年は9月9日~9月10日に開催されました。
デート、グループおすすめ。 日帰り友ヶ島ー。 大阪から車でー 船の整理券は早めにが良い。 約20分船乗って友ヶ島着。 有名なところなら往復3時間でもいける。 ただ、かなり険しい坂とかあるので、デコボコしてたり、足場悪いし。履く靴注意。 後は、迷いやすいところもあるので、なるべく前に人がいる状態的なのがおすすめ。 道の看板をしっかり見とくと迷わない。
file:///H:/yoron pdf.pdf ← 詳細はここのPDFファイルでチェック! 今20代女子の間で話題の与論島。天国に最も近い島「百合が浜」があるとして有名なスポットです。与論島の魅力は何といっても海!どこの海を見渡しても綺麗です。車を持っていないと島を満喫できないと思っていますか?与論島の1周は約21㎞と小さな島なので自転車でも1周周れちゃうのです!また、与論島はギリシャのミコノス市と姉妹都市として提携していて、島内はギリシャ風の建物がたくさんあり、インスタ映えすること間違いなし。イマドキ女子はヨロンへ向かうのです。
川越市自転車シェアリングを利用して氷川神社や蔵造りの町並みを巡ってみてはいかがでしょうか?
ログイン