パンフレットでよく見かける場所以外に、こんな素敵なスポットがあります^^ 電車でいらした際は、周遊バスを上手く使うと良いかと思います。 http://nasu-trad.com/akusesu/syatoru/kyubi.html
名古屋駅から中部国際空港方面に1時間弱。焼き物の町が広がっていました。 堅いイメージがありましたが、若い方のやられているお店があったり、温かい方が多かったり、ほっこり^^ すごく分かりやすいマップが市のサイトに載っているので、こちらを片手にぜひ♪ http://www.tokoname-kankou.net/contents/miru02-01.html
都会だからと、なかなか踏み込めていなかった名古屋。メジャーなものも楽しみつつ、円頓寺商店街やカゴメのバーなどコアな場所も訪れたので載せます^^ 地下鉄が張り巡らされているので電車移動も良いですし、歩きでも回れちゃいます。
昔、大阪に修学旅行に来られたオジサマ方、その後いかがですか。久々に大阪に舞い戻って、今度は飲み倒してやりましょう。ただし、若干特殊なスポットで。最後は思い出のスポットを再訪問してウルっとしたり。 ・・・東京のディープなスポットも教えてください。
兵庫県には、有馬温泉・城崎温泉・湯村温泉という全国でも有名な三大温泉地があります。その三大温泉の1つである城崎温泉は、近年温泉宿の若旦那集さんや観光協会などの努力で、大人気の温泉街になりました。最近では、ミシュランの旅行版ともいうべき、ミシュラン・グリーンガイド・ジャパン(日本の旅行地を紹介する)フランス語版で、城崎温泉が紹介され二つ星がつきました。日帰りでも楽しめる所が多いので、今回トコトン散歩できるプランを作ってみました。(城崎温泉の足湯と外湯巡りは別プランで作ってますので、そちらの方もご覧下さい)
今や知らない人はいないのではないかというぐらい人気の観光スポット、古宇利島。約2kmある古宇利大橋を渡る車で行ける離島。本島では一番きれいな海が見れるのでは?!地元民もお勧めする古宇利島で一日を過ごしてみませんか!
江戸時代、庶民が春秋のお彼岸に花見や紅葉を楽しみながらお詣りしたのが、江戸六阿弥陀。一~六番と木余、木残のお寺が、隅田川をはさんで北区や足立区などに分布しています。 「六阿弥陀由来 聖武天皇の御時、この地方に足立少輔某というものがおり、その娘が近郷の豊島左衛門清光という長者に嫁したが、故あって離婚となり沼田川に身投げし、その侍女五人も殉死した。足立少輔某は悲嘆やるかたなく諸国の霊場を巡拝したおり、紀州熊野山において杉の霊木を得て、これを海に投じたところ当地に漂着した。たまたまそこへ行基が行脚されて、亡女等の菩提のために少輔某の請いによって、六体の阿弥陀仏像が造られたといわれている」(與楽寺の案内より) この言い伝えには、庶民に奉仕した実在の僧行基が登場します。東国にも赴き、隅田川などの河川工事に携わったかもしれません。 お彼岸=シルバーウィークの一日、万葉の時代の悲しい伝説と仏教の歴史がクロスする江戸六阿弥陀めぐりはいかがでしょうか。エリア的に、都バスの一日券などが便利ですよ。 http://teramachisampo.com/machisampo/detail/1007
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