朝一後で買い物をした後は、食べ歩き♡残り1時間でランチと、重たいお酒のお土産をゲット。朝一で1時間、朝一後の散策で1時間、合計2時間で満喫できる高山プランです! ミニチュア京都のような雰囲気が並んでいるエリアです。 今回わかったのは、飛騨高山のお土産屋さんは、試食をたくさんさせてもらえるので、お腹が苦しくなっちゃうくらいですよ♪それでも、私はランチのラーメンはしっかり食べました〜\(^o^)/笑 昼食食べてからは、最後のお土産選びで帰路へ。
飛騨高山の朝一編!10時から11時の間で散策しました〜! 朝の1時間で朝一を満喫する、至れり尽くせりのプランです。この後は、昼食前後のプランを投稿します!
2回目以降のソウル旅行を考えてるみなさまへ‼︎ 1回目はガイドブックとかを見てざっとまわってみたけど、2回目はマイナーなとこも行ってみたい!という方に‼︎少しマイナーかもしれないオススメスポットをまとめてみました🇰🇷
初めての富山!見所は押さえつつ、やっぱりお寿司が食べたい!!というときのプラン。欲張って金沢も1日行っちゃえ〜という合計3日の旅です。 本当は、あと1日石川県で過ごせるといいかな.... 滞在中、合計5軒もお寿司屋さんを巡って(主に回転寿司)最終的にお肉で〆る、くいだおれツアー!
2011年9月から2012年1月まで「メタボリズムの未来都市展」が森美術館で開催されていたのを覚えている人もいると思いますが、東京には丹下健三、黒川紀章、菊竹清訓などの建築家が1970年前後に打ち出したメタボリズムの思想が体現された建築が残っています。社会の変化や人口の成長に合わせて有機的に成長する都市や建築を提案したもので、今となっては高度経済成長時代の遺物というべきものかもしれませんが、実現しなかった東京湾上の海上大都市プロジェクトとかSFとも言えるようなものが本気で語られていた提案には大きなロマンを感じざるをえません。メタボリズム自体は失敗と言われていますが、黒川、菊竹両巨匠の逝去とともに社会情勢に応じて変化させるという発想自体が再評価されたりしています。そんなメタボリズムの遺産を巡ってみましょう。
相馬野馬追い祭。東日本大震災をきっかけに 知りました。東北のお祭りと言えばねぶた祭や 七夕祭など色々ありますが、野馬追い祭は、 福島県南相馬市で毎年7月に行なわれていて、 一千年有余の歴史を経て、今なおいきづく 国の重要無形民俗文化財に指定されています。 祭には、約500騎近い騎馬達が各々の旗を掲げ、 集結します。これだけの数の馬が集まるのは、 日本では、ここ相馬野馬追い祭だけだそうです。 その光景は、まさに戦国時代。痺れます^ ^ 野馬追いは、出陣 宵乗り・本祭り・野馬懸と 3日間に渡り行なわれ、今回は1番のハイライト 本祭りの、甲冑競馬と神旗争奪戦を観覧して来ました。見応えあり、おすすめです! 次回は、出陣・お行列なども見てみたいです。 今回初めてという事もあり、ツアーで行って来ました。地元のガイドさんから色々な話もしていただき、震災から6年、まだまだ復興途中なんだと 改めて思う事も沢山ありました。他のスポットも合わせて参考にしていただけたら幸いです(^^)
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