最近、年々イルミネーションするスポットが増えてしかも派手になってきていますね。基本的にキラキラするものが好きですから、秋が終わり年末にかけてのシーズンになるとイルミが増えてウキウキします。今回は中でも「岐阜周辺で楽しめるイルミネーションを無料で楽しむ」プラン。ご紹介する場所は従来から知ってるし、行ったこともありますが写真がありません。いい機会ですから実際に行って写真を撮ってきました。現時点でまだ始まってないイルミも追々撮影した写真と差し替えていきたいと考えています。 ※スポット紹介写真は複数年の写真が混在しています。 ★☆名古屋中心部のイルミネーションスポットはこちらへどうぞ ↓ 『歩いて巡る!名古屋中心部のイルミネーション』https://haveagood.holiday/plans/28829 ★☆最新情報はこちらから ↓ 『名古屋と岐阜のキラキライルミネーションスポットを見に行こう』 http://nekomimi-nenbutsu.seesaa.net/article/463024017.html
味の素スタジアムは全然良いスタジアムではなくてサッカーばっかりやってるくせに陸上圧力に負けてトラックを整備してみたり(年2回しか使わないとか)、普段は謎にフットサルコートを6つもグランド周りに設置してみたり、なんなんだこのスタジアムという感じで早く建て直せって思っているのですが、それでもたまに行かないといけません。サッカーファンにとってはそんな忸怩たるスタジアムなのですが、飛田給というなかなか行かないところにあるので電車で行くにも車で行くにも通して良いかわかりません。そんな時に役に立つプランにしていきます。
はじめての投稿ということで夏の旅行のことを。 青春18切符を2枚利用して2日間で旅行してきました。 友達と待ち合わせして午前中に松本に到着! 松本城まで散歩がてら歩きます。やや距離がありますが街の雰囲気が楽しめて良いものです。天守閣も9月の平日ということもあり空いており大変過ごしやすかったです。 そのあと旧開智学校へ。昔の子供達に想いを馳せました。 その後、長野方面へ行くつもりだったのですが、台風直撃のため行けず…浅間温泉へと向かいました。日帰り入浴後、松本駅付近のビジネスホテルに宿泊。 翌日、上高地に行くか白馬に行くか悩んだ挙句、白馬八方尾根に行くことに決定。朝早く起きて向かいました。 まぁ、素晴らしい景色。本当に素晴らしい景色を見させてもらいました。日焼けもしましたが笑 何時間もかけて来たかいがあったなという感じです。 往復のゴンドラ、リフト、近くの温泉入浴券がセットで3000円ちょいはコスパがいいと思うのでぜひおススメします! 帰りの電車はおやすみなさい状態でしたが、とても楽しい旅行でした✈️ 来年は上高地にトライしてみます
虎屋さんの新しい店がオープンしてホットな地域ですが、そもそもここにはなかなか魅力的なスポットがいろいろあります。でも実はあまり知られていない。豊川稲荷然り、イサム・ノグチしかり、コーネルコーヒーしかり。 用事がないといかないところでもあるので、そうなるのでしょうけど赤坂御所の緑が映えるのでなかなかの地域ですね。週末のちょいおでかけにいいかもしれません。
クリスマスシーズンは費用的にも高くなると思って、ズラして行きました。かなり出費も抑えれました。車で行きましたが、1日停めれるところを探して、歩いて周るのがいいと思います。みなとみらい〜中華街は地下鉄一本ですし、タクシーでも近い距離です。散歩してて飽きない街でした。
朝遅めの出発で、かずら橋と恐竜博物館と行ってきました。観光地が中心地に固まってないので、車で移動するんですが、ほとんど移動ですね!メガネミュージアムとかカフェとか行きたかったんですが、時間がなくて断念。温泉旅行も兼ねて行くのもありですね!
会社の5連休を利用して長崎へ。福岡旅行を終え、博多駅から長崎駅へ。 (「20181126-27 福岡旅行」も合わせてご覧ください!) 長崎のグルメと観光スポットを一泊二日で堪能する旅です。
土日も10:00からOPENなので、8:30頃集合し、車で出発したらちょうど良い時間でした♪ インターを降りてすぐの立地にあり、アウトレット近くだと10:00で少し渋滞していましたが、気にならないくらいです☆ 開店時間ちょうどくらいの時間だと、一番近くの駐車場にも停められ楽チンでした♪ (混雑を予想し、遠くの駐車場に停める感じの誘導をされていますが、開店ちょうどか、少し前に飛び込めば大丈夫かと☆ちょっと遅れてしまった場合は誘導の方の指示に従う方が良いかもです♪)
大磯は明治期に海水浴に利用されたのをきっかけとして明治の元勲たちの別荘地として繁栄しました。その影響もあって吉田茂に代表される政治の中心地として戦後昭和史にその名を刻んでいます。古くは「湘南」の名前の由来にもなった景勝地でもあり、その魅力をブラリ歴史散歩しましょう。そういえばタモリさんもブラタモリで湘南発祥の大磯にやってきてました。
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