関西は「カフェ文化」が発達してて個性あふれる素敵なカフェが沢山あります。特に京都は古都の雰囲気と融合していてどれも素敵な所ばかりです。カフェ目当てに京都を回っても面白いかもしれないですね。ここではカフェを中心に周辺の素敵な観光地やショップを纏めてます。
一人旅。ドライブ🚗💨。今回も御朱印と花と美味しい食べ物求め遠出旅。ご当地手拭いは、見つからず残念。 今回のメインは真如寺の御朱印。バラ🌹の季節だから、帰り道検索し、奥殿陣屋を寄り道しました。
次の日がお誕生日やお出かけでお土産を買わないといけない時‼︎ 次の日のご飯を作るのが面倒なとき。 駅ビルもいいけど、、駅チカでサクッと買えちゃうお土産、お惣菜を探しました✨
函館には和洋折衷のレトロな建物がたくさん♪そのまま残っています✨街並みを楽しみながら散策して、寒いからカフェに入ってあたたかい飲み物のんで☕️ そんな繰り返しもとっても楽しいです💓 レトロな建物をリノベーションしたカフェも多いので、中に入っても楽しめる&窓の外に雪景色を眺めながらのコーヒータイムもほんとにオススメです!
1泊2日博多旅。新幹線で博多駅に入りスタート! 博多グルメや神社仏閣、ショッピングなど色々な楽しみがあります。 博多内は公共交通機関と徒歩で移動です。
ご当地グルメと自然を堪能するぶらり旅。 出雲空港でレンタカーをピックアップし、出雲大社の目抜き通りである神門通りに近づけば、お洒落なブーランジェリーから老舗の蕎麦屋まで多種多様なお店が立ち並びます。テイクアウトして稲佐の浜辺で食べるもよし、腰を据えてゆっくり蕎麦をすするもよし。夜は宍道湖の夕暮れと庭園を眺めながら鯛茶漬けをいただくのもいい。 次の日は鳥取市方面に移動しながら、道の駅で牛骨ラーメンや新鮮な海鮮丼を食べ、更には雄大な大山のふもとでミルク感たっぷりのソフトクリームを頬張りながら、草原に寝転ぶのも最高に気持ちがいい。 夜は鳥取砂丘で海辺に沈む夕陽を眺めて旅館でかにすきを喰らう。
毎回、主婦のぶらり旅を投稿しています。 今回は上野〜下町資料館〜旧岩崎庭園〜東大赤門ランチ〜2K540〜御徒町〜上野を、ぐるり1周する旅。 旅の記録を兼ねているので通り待ち合わせ場所から行った順番のまま記載。
ベルギーでは毎年、11月末から1月初旬にかけてクリスマス関連のイベントがたくさん開催されます。 ブリュッセルのグランプラスでは、音楽に合わせた光のショーが行われとても華やか。普段からライトアップが美しい広場ですが、クリスマスの時期は一層輝きを増します。また、キリスト誕生の逸話にちなんだ馬小屋が登場し、本物の羊やロバたちがキリスト生誕のデコレーションを盛り上げます。 今回はそんな各地で開催されるクリスマスマーケットの日程とともに見所をまとめてみました。 クリスマスマーケットには、オーナメントやプレゼントにぴったりのグッズはもちろん、ベルギーならではのお菓子やドリンク、小物や雑貨が並びます。 夜の長い冬はライトアップが楽しいクリスマス・イベントへ。ベルギー・フランダースのクリスマスに出かけてみませんか。
2019年はピーテル・ブリューゲル(父)の没後450年。ブリューゲルが画家修行や初期の画業を行ったベルギー第2の都市アントワープ、結婚、出世、活躍したブリュッセル、絵の題材を求めて歩いたブリューゲル街道、絵に描かれた農家を再現した野外博物館など各地で特別イベントが開催されます。貴重な作品を鑑賞し、記念年でしか体験できないイベントに出かけるプランです。
ベルギーでは、バレンタインデーに愛する人へ贈るのはチョコレートに限りませんし、女性からだけでなく男性からも愛する人にプレゼントを贈り合います。ベルギー人にとってチョコレートは、普段から気軽に感謝や愛情を込めて贈り合う人間関係の潤滑油だったり、ひとりで至福の時間を味わう心の友のようなものと言えるでしょう。 ベルギーチョコを有名にしたのは「ノイハウス」が1912年に発売したプラリネです。バロタンと呼ばれる型にチョコレートを流し込み、ナッツやキャラメルなどで作るフィリングを合わせた、それまでにない味と形のチョコレートが誕生しました。「ノイハウス」に続き、有名な「ゴディバ」や手頃な価格でチョコレートを庶民の味に変えた「レオニダス」など、ベルギーを代表するブランドが誕生し、世界中で人気となります。 繊細なプラリネは現地で食べるのが一番。ベルギーチョコの本場での楽しみ方をご紹介します。
ログイン