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不昧公ゆかりの茶室へ こちらからの松江城を是非見てほしい
2022年10月26日
1779年、茶人で松江藩7代当主・松平不昧(松平治郷)によって、家老有沢弌善邸内に建てた茶室を主とする古庵。 一時、東京の松平伯邸に移されていた。 1928年、郷国出雲に返され、菅田庵に隣接した萩の台に建てられていた。 1966年、不昧150年忌を記念して、松江城を望むことができる塩見繩手の北堀町の赤山に移築され現在に至る。
2016年8月19日
2024年9月29日
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不昧公ゆかりの茶室へ
こちらからの松江城を是非見てほしい
2022年10月26日
1779年、茶人で松江藩7代当主・松平不昧(松平治郷)によって、家老有沢弌善邸内に建てた茶室を主とする古庵。
一時、東京の松平伯邸に移されていた。
1928年、郷国出雲に返され、菅田庵に隣接した萩の台に建てられていた。
1966年、不昧150年忌を記念して、松江城を望むことができる塩見繩手の北堀町の赤山に移築され現在に至る。
2016年8月19日
2024年9月29日