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中華民国の政治の中枢である「総統府」は日本統治時代の「台湾総督府」で、約7年の歳月をかけて1919年に竣工しました。 上から見ると「日」の形をしていて、中央の塔の高さは約60メートルあります。 アメリカ軍の空襲を受け大きく破損しましたが修復され、中華民国政府が接収した後も「総統府」として使用、何度か修復工事が行われ現在に至っています。 平日の午前中には指定のエリアの内部見学が可能で、総統府が指定する毎月の土曜日にはエントランスや大礼堂なども見学ができます。 *2024年5月20日より、展示内容のリニューアルのため、しばらくの間内部の参観は出来ません。 お気をつけ下さい。
2023年12月17日
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中華民国の政治の中枢である「総統府」は日本統治時代の「台湾総督府」で、約7年の歳月をかけて1919年に竣工しました。
上から見ると「日」の形をしていて、中央の塔の高さは約60メートルあります。
アメリカ軍の空襲を受け大きく破損しましたが修復され、中華民国政府が接収した後も「総統府」として使用、何度か修復工事が行われ現在に至っています。
平日の午前中には指定のエリアの内部見学が可能で、総統府が指定する毎月の土曜日にはエントランスや大礼堂なども見学ができます。
*2024年5月20日より、展示内容のリニューアルのため、しばらくの間内部の参観は出来ません。
お気をつけ下さい。
2023年12月17日