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登録有形文化財(建造物) 帯広・ルベシベ間を結ぶ予定であった士幌線(上士幌・十勝三股間は音更線として建設され昭和14年開通)のコンクリート造カルバート橋。ひがし大雪鉄道アーチ橋群のひとつで、橋長4mと小規模であるが、パラボラアーチとしている点に特徴がある。 公式引用
2021年5月13日
全長4mと小規模なものですがパラボラアーチという独特の形で他との違いがあります。とはいえ発見するのさえ難しいそうですしヒグマも心配。
2016年5月6日
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登録有形文化財(建造物)
帯広・ルベシベ間を結ぶ予定であった士幌線(上士幌・十勝三股間は音更線として建設され昭和14年開通)のコンクリート造カルバート橋。ひがし大雪鉄道アーチ橋群のひとつで、橋長4mと小規模であるが、パラボラアーチとしている点に特徴がある。
公式引用
2021年5月13日
全長4mと小規模なものですがパラボラアーチという独特の形で他との違いがあります。とはいえ発見するのさえ難しいそうですしヒグマも心配。
2016年5月6日