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横須賀中央駅から丘陵地を縫うように走る坂道を登り、短いトンネルを抜けたところにある住宅街の片隅にヒッソリと佇む一軒の小さなパン屋さん。 その店構え、まさに昭和テイストそのもの! オーニングテントから垂れ下がる白いカーテンをくぐると目の前に木桟のガラス戸。 それを開けるといきなりパンの陳列棚が迫り、その上から優しそうなお婆さんが「いらっしゃいませ」。 こうした昔ながらのスタイルのパン屋さん、ほぼ現在では絶滅危惧種かと思われます。 なんの気負いも衒いもなく、パンを買うだけで暖かい気持ちになれるお店。 できればこのまま永遠に、この場所に存続して欲しいなぁ…と心から願いました。
2016年3月20日
2017年1月10日
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横須賀中央駅から丘陵地を縫うように走る坂道を登り、短いトンネルを抜けたところにある住宅街の片隅にヒッソリと佇む一軒の小さなパン屋さん。
その店構え、まさに昭和テイストそのもの!
オーニングテントから垂れ下がる白いカーテンをくぐると目の前に木桟のガラス戸。
それを開けるといきなりパンの陳列棚が迫り、その上から優しそうなお婆さんが「いらっしゃいませ」。
こうした昔ながらのスタイルのパン屋さん、ほぼ現在では絶滅危惧種かと思われます。
なんの気負いも衒いもなく、パンを買うだけで暖かい気持ちになれるお店。
できればこのまま永遠に、この場所に存続して欲しいなぁ…と心から願いました。
2016年3月20日
2017年1月10日