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貴船神社一之鳥居
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梶取社
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蛍岩
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貴船神社末社 梅宮社
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貴船神社摂社 白石社
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二の鳥居(貴船神社)
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貴船神社 社務所
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貴船神社
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神水
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絵馬発祥の地記念碑
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つつみヶ岩
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貴船神社奥宮 神門
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相生の杉(御神木)
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貴船神社 奥宮
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御船形石
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貴船神社 中宮 結社
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上賀茂神社 大鳥居
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上賀茂神社 鳥居
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上賀茂神社 神馬舎
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外幣殿(馬場殿)
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上賀茂神社 二の鳥居
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土屋
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手水舎(上賀茂神社)
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賀茂別雷神社 細殿
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立砂
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上賀茂神社 舞殿(橋殿)
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上賀茂神社 玉橋
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上賀茂神社 楼門
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祈祷殿
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上賀茂神社 中門
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上賀茂神社本殿
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上賀茂神社 権殿
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摂社 片岡社
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紫式部歌碑
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若宮神社
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新宮神社
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上賀茂神社(賀茂別雷神社)
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神馬堂
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月の蔵人
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藤森神社 石鳥居
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藤森神社
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水無瀬神宮 鳥居
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水無瀬神宮
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水無瀬神宮 神門
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石川五右衛門の手形(水無瀬神宮の門)
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水無瀬神宮 社務所
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水無瀬神宮境内社 稲荷神社
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水無瀬神宮境内社 柿本神社
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離宮の水
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美人湯 祥風苑
2026年の“丙午年”は、「勝負運」をアップ! 馬にまつわるパワースポット巡り 京都編
京都2026年の“丙午年”は、「勝負運」をアップ! 馬にまつわるパワースポット巡り 京都編
60年に一度の非常に強い「火」のエネルギーを持つ年です。 運気の流れに乗って、新しいことを始めたいがその前にいろんなパワーを吸収や落ち着かせるために日帰りでお出掛けする事に。
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貴船口駅を少し南に行ったところにあります。 ここから本宮までは約2kmあります。
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一の鳥居
昨夜から雪が降っているといる事で朝早くに雪景色が見たくで訪れました。
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航海・交通安全や人生の指針(舵)を守護する神です。貴船の創建伝説において、玉依姫命が乗った船の舵を操った神(梶取大神)が祀られています。
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平安時代の女流歌人の和泉式部 「もの思へば沢野蛍も わが身より あくがれ出づる 魂がとぞ見る 木船川山もと影の夕ぐれに 玉ちる波は 蛍なりけり」 1000年余り経った今でもこの辺りでは無数の蛍が見受けられます。
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雪景色の中の蛍岩
雪被るとよくわからない😅
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雪景色の中の蛍岩②
朝早くなのでまだ雪が残ってました。
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貴船神社の末社です。 梅宮社は梅宮橋の側にあり、御祭神は「木花開耶姫命」です。
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雪景色の梅宮社
なんとか雪景色に間に合いました。少し小高いところに鎮座されてます。
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社貴船神社の末社です。 白石社は貴船川にかかる蛇谷橋の側にあり、御祭神は「下照姫命」です。
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二の鳥居をくぐると貴船神社の象徴とも言える、春日灯籠の並ぶ南参道の石段があります。
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雪景色の二の鳥居
ぱらぱらと雪が降り出してなんともオツでした。
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スポット内のおすすめ
ライトアップの雪景色も一度の訪れたい。
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御守り、御朱印だけでなくお土産もあります。 御神水を一部使用して作った「御神水ラムネ」が販売されています。 ラベルの文字は宮司さんが手書きされたもらしいです。
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「きふね」は「氣生根」とも記され、 古くから気の生ずる根源として、御神気に触れることで気が満ちるとされてきました。
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本殿
参拝順序は、本宮から奥宮、そして結社(中宮)の順です
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【御神水】 社殿前の石垣から貴船山からの御神水が湧き出ています。 御神水は枯れたことがないそうで、自由に飲むことも、汲むことも可能です。
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貴船神社は「絵馬」発祥の地としても知られています。 平安時代、天皇が勅使を遣わせ、雨乞い・雨止みの御祈願を行う風習があり雨乞い祈願のときは「黒馬」を、雨止み祈願のときは「白馬」を奉納していました。 やがて、生きた馬から木の板に馬を描いたものへと変わり、それが絵馬の原型だと伝えられているそうです。
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高さ4㍍、重さ43㌧、胴回り9㍍もあります。
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奥宮の神門です。昔はこちらが本宮でした。
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同じ根から生えた二本の杉で、樹齢は約1000年、相生は「相老」に通じ、夫婦共に長生きの意味があります。 夫婦円満・縁結びのパワースポットとして知られてます。
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あまりにも背が高いので、相当引いても全景は撮れなかったです。
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玉依姫が黄船でたどり着いた場所とされ、闇龗神を祀り、龍穴や「相生の杉」、「御船形石」など神秘的な見どころが多い、貴船の本来の「元宮」です。
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本殿
あまり広くない境内の奥には、本殿がありますが、その手前には本殿を守護するように、狛犬が鎮座しています。その奥に拝殿がありました。
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拝殿
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白玉石
本宮の権殿に敷かれていた石を一つ一つ苔をとり拭いてならべてありました。
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連理の杉(御神木)
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権地
ここは、本殿が修理の間に一時的に遷る場所です。
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御船形石
この“船形”の石積みには玉依姫御料の黄船を、人目を忌みて小石で覆ってと伝わります。
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鈴市社
奥宮社殿の左側に位置し、神武天皇の后、媛踏鞴五十鈴媛命(ひめたたらいすずひめのみこと)が祀られています。
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吸葛社(末社)
船形石の手前側(南側)にある末社で、御祭神は農業と雷の神「味耜高彦根命(あぢすきたかひこね)」です。
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日吉社
御祭神は大物主命(おおものぬしのみこと・古伝では大山咋神)山の神として貴船山を守護。例祭は7月15日。
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玉依姫が乗っていた黄船を隠したとされる石組で、旅行安全のご利益も。
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祭神は、縁結びの神として信仰される磐長姫命
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2020年12月末に新しくできたもので、高さ約8m、幅約6mと存在感があります。後から鳥居ができるのは珍しいとのこと。
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「大鳥居」をくぐるとすぐに見えてくるのが「一の鳥居」。参道ののどかな雰囲気に包まれています。四季折々の景色を眺めつつ心洗われます。
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「神山号」と名付けられた真っ白な神馬が神様のそばに控えます。諸説はこの上賀茂神社に、ご祭神が神山に降臨される際に「馬に鈴を掛けて走らせなさい」というお告げに従って神迎の祭を行ったと伝わることから、“乗馬発祥の地”とされています。
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1628年(寛永5年)に再建された、国の重要文化財に指定されている歴史的建造物です。天皇行幸時の到着殿や、5月の競馬(くらべうま)神事の際に馬場を検分する場所として使用され、入母屋造の檜皮葺で構成されています。
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鮮やかな朱色の大鳥居、二の鳥居
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1628年(寛永5年)造替(重要文化財)。 土屋は、神主以下の社司の著到殿として使用されていた建物。 現在は、祓所として使用され、5月の葵祭では斎王代が土屋前を流れる「ならの小川」(御手洗川)で御禊の儀を行う。
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上賀茂神社の手水舎は古事記にも登場する不老不死の霊薬「非時香菓(ときじくのかくのこのみ)」の「橘」でした。 清らしさと縁起の良さが素敵でした。
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重要文化財 二の鳥居の正面にある重要文化財の建物で、天皇や上皇などの貴人が参拝前に過ごした場所であり、現在では結婚式も執り行われる格式高い場所です。
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その前に置かれた円錐形の立砂は、祭神が降臨した神山を模した神聖な「依代(よりしろ)」で、頂には左に3本、右に2本の松の葉が立てられてます。陰陽道の思想に基づき神様が神山に降り立った際、頂上に特別な松の木が立っていたと伝わることにちなんで立たせているのだとか。神様はこの松の葉を目印にして、おいでになるそう。この立砂の信仰が「清めの砂」の起源とも言われています。
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重要文化財 橋殿は、御手洗川の上に建てられた殿舎。 賀茂祭(葵祭)で勅使が天皇からの御祭文を奏上する所で、神と人間の境界なのだという。
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楼門前を流れる御物忌川(おものいかわ)に架けられた橋は玉橋。 重要文化財。
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国の重要文化財 上賀茂神社を象徴する建造物のひとつの楼門。
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国の重要文化財 楼門をくぐってすぐ右手に見受けられます。
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国の重要文化財 ここから本殿に向かって拝礼します。中門より中へは神聖な場所で近づくことはできませんが、奥には本殿と権殿が建っています。 中門は檜皮葺き、切妻流造で本殿、権殿を囲むように回廊が続きます。
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境内の中で最も重要な建物が、ご祭神を祀る本殿。正面の柱が4本、柱間の間口が3間ある三間社二面流造という典型的な神社建築を用いており、同じ社殿が対になるかのように並んでいますが、向かって右が本殿で、左が権殿。現在の社殿は江戸時代末期の文久3(1863)年に建てられたもので、1953年に国宝に指定されました。 それぞれの社殿の壁に描かれている、狛犬の絵「影狛(かげこま)」も要チェック。これは日本絵画史上最大の画派「狩野派」によるもので、江戸時代の日本絵画を代表する貴重な絵です。
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こちらも国宝。江戸時代に於いて日本絵画史上最大の画派である「狩野派」によって狛犬の絵「影狛」が描かれている。
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上賀茂神社の境内ある24社の摂末社のうち、第1摂社に定められている「片山御子神社(片岡社)」。ご祭神は賀茂別雷大神の母である玉依比売命 世界最古の長編小説『源氏物語』の作者である紫式部が、恋の成就を願い、参拝に通っていたことでも有名で、その際に詠んだ和歌「ほととぎす 声まつほどは 片岡の もりのしずくに立ちやぬれまし」が、境内に歌碑として残っています。
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ほととぎす 声まつほどは 片岡の もりのしずくに 立ちやぬれまし
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昭和42年6月15日に国の重要文化財に指定。
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高龗神。生命の源である水を司る龍神として崇敬されております。
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上賀茂神社の北北西およそ2キロに標高301.5メートルの神山があり、山頂にある最も大きな岩(磐座)が御祭神、賀茂別雷大神が降臨したと伝えられる降臨石です。神社境内の東に流れる御物忌川と西の御手洗川が合流する三角形の斜面地に広がる社殿群が中心で、神山を遥拝する形で本殿が建てられています。
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焼き餅楽しみにしていたのですが参拝後の11時には売り切れていました。残念
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酒蔵を改装で席数はかなり有り。手作りお豆腐のお代わりが自由です。美味でした。
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1711年(正徳元年)建立の歴史ある鳥居で、特徴的な「額がない」状態が有名です。江戸時代には後水尾天皇の宸筆(しんぴつ)の額が掛かっていましたが、幕末に新選組の近藤勇が取り外したという逸話が残されています。
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約千八百年前に神功皇后によって創建された古社です。 また菖蒲の節句発祥の社として、古くより勝運の神としての信仰篤く、端午の節句に行われる駈馬神事でも知られている。更には馬の守護神として馬に縁ある方々からも信仰をあつめています。
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石鳥居です。
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殿(登録文化財) 御社殿(登録文化財 御本殿、拝殿、渡廊、神饌所など一連の建物がある。御本殿以外は昭和4年建立。御本殿は京都御所の旧内待所を江戸時代初期の明正天皇の御代に下賜になったもの。入母屋造屋根で古くは瓦葺きであったが昭和4年檜皮葺、昭和49年銅板葺きに改められ現在に至る。
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神門(登録文化財) 薬医門造、本瓦葺でくぐり戸がついている 向かって右側の柱には石川五右衛門が改心の証としてつけられたと伝わる手形が残っております。
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向かって右側の柱には石川五右衛門が改心の証としてつけられたと伝わる手形が残っております。
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百人一首みくじ(200円)心願成就のお守りなど可愛い色使いで映えます。
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稲荷信仰に基づき、五穀豊穣や商売繁盛の神様が祀られている。
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境内社として「柿本神社」を擁し、学問・スポーツ・安産の神として知られてます。
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名水百選「離宮の水」 取水時間は午前6時から午後5時までです。(1回20㍑まで)
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温泉の濃度は温泉規格の2.5倍もあり、療養温泉にも合格する素晴らしい湯です。 トロトロでヌルっとした感じは肌にやさしくさらに肌がやわらかく艶が出てきます。 まさに「美人の湯」と言うにふさわしいお湯です。