久しぶりの草津温泉旅行
群馬久しぶりの草津温泉旅行
割と旅行に行っている70近い母が、行ったことが無いというので草津温泉に。温泉いたく気に入ったようで、次は箱根に行きたいと言っておりました。何よりです。
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まずはここで極太カツサンドお昼ご飯。 牛乳パンに出会えます。
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江戸時代の無双力士「雷電為右衛門」のふるさと、また「信濃くるみ」の名産地であることから、駅名は「雷電くるみの里」とされたとのこと。 今回行った時は、りんごが安く売っていました。もちろん胡桃もたくさん売っています。
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今回はこちらが御宿。なんと、時勢もあってか部屋がグレードアップして少し広めになっていました。嬉しい誤算。まずはホテル入り口の手湯で手を温めたところ、温泉のしっとり感と保温感を味わえて感激する母。 バイキング会場はすごく広くてびっくり。イベント会場で湯もみも見られます。 そしてなんと言っても温泉の良いこと良いこと。「湯の花が付き、硫黄泉で強酸性にもかかわらず、肌には優しく、まるで真綿に包まれている様に湯心地まろやかということから『わたの湯』と名付けられています」とのことですが、裸なのに体全体が薄ーい綿に包まれているかのようでした!!
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ヒルナンデスで紹介された温泉饅頭を買いたいという母の要望で行きました。
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いつ見てもその豊富な湯量にうっとりします。湯畑なんて言い得て妙ですな。
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ここはのぞいただけ。
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キラキラきれい。
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ここもガラス館。
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やっぱり大好き熱帯園。今回も同行者に引かれるくらい動物たちを愛でました。 息子と母に、お気に入りの場所を紹介できてとても満足。新しく触れ合い館みたいなのもできていて、オカメインコた黒いひよこ、うさぎにも触ることができ、息子が大いに喜んでおりました。
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以前来た時よりも空いていました。なんかやっぱおしゃれーですよね、軽井沢。
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息子はここでソフトクリームを。私はお土産にコーヒーを。
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ウィンナーとハムを購入。レバーペーストを購入しておけば良かったと後悔。
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美味しそうなパンがたくさん。ハード系が多いイメージ。イートインスペースやレストランもあります。だいぶ前に来た時、海外観光客の男の子(中学生くらいだったか)が、長いフランスパン丸々一本買って、それをかじりながら旧軽井沢通りを歩いていたのは、ちょっとした衝撃でした。 パンに目がない母が嬉しそうでした。
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大好きツルヤ。いつもの如き、ドライフルーツ、味噌、リンゴジュースをホクホク購入。
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帰りはここで軽く夕食。