×

車中泊日本一周 2009-2010 (42) 長崎県

長崎
  • デート

  • 子供

  • 一人旅

  • ドライブ

  • ウォーキング

  • サイクリング

  • 自然

  • 散策

  • 芸術

  • アウトドア

  • 歴史

  • 寺・神社

  • カフェ

  • グルメ

  • 温泉

  • テーマパーク

  • 博物館

  • ショッピング

  • 水族館

  • レジャー

  • 建築

  • デザイン

  • 体験

  • 小旅行

  • 28.522 px clover user date child solitary pet drive walking cycling nature stroll art camp history castle temple cafe gourmet onsen outdoor worldheritage public bath shopping generalstore railroad train comic mountain sports fishing bbq fashion tradition music baby camera amusementpark aquarium sea ball baer bell flower earth teruteru maple bento squirrel tokyo kanagawa osaka kyoto hyogo pin tel time url guide hot type star camera home settings profile print rank mail lock calendar access

    観光

車中泊日本一周 2009-2010 (42) 長崎県

長崎県は、都道府県で島の数が最も多く、 海岸線の長さは日本一です。 (2位の北海道は、北方領土を含めた場合1位になる。) 全国の海岸線の約12%を占めるそうです。 日本の海の玄関として、 古くから外国との交易の歴史があります。 エリアは大きく分けて、 松浦市、平戸市、佐世保市、佐賀県伊万里市がある 「北松浦半島」、 西海市がある「西彼杵半島」、 長崎市中心、 長崎市南部にあたる「長崎半島」、 島原市、諫早市東部、有明海に面し、 宇土半島、天草上島と対峙する「島原半島」、 そして、 「対馬」、 「壱岐島」、 「五島(列島)」があります。 私自身、長崎県は、 2009~10年に限らず、たびたび訪れており、 また、長崎市には、 以前8か月ほど住んでいたことがありまして、 とても思い入れがあります。 ですが、あえて、 他の都道府県との差別化をはからない意味で、 表題を「車中泊日本一周 2009-2010 (42) 長崎県」と 付けさせて頂いております。

  • 1945年8月9日午前11時2分、 長崎市北部松山町の上空に 原子爆弾が投下されました。 われわれ人類は、 決して忘れてはなりません。 平和公園は、 世界平和への願いをこめて つくられた公園です。 公園内には、 平和の泉、 平和祈念像、 折鶴の塔、 長崎の鐘、 世界平和シンボルゾーンが あります。 写真はネットからお借り。

    • 長崎原爆資料館

      被爆の惨状を示す資料や遺品を 保存、展示しています。 長崎市へ観光においでの方には、 まず何をおいても 観て頂きたいです。 近くには 平和会館があります。 写真はネットからお借り。

    • 国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館

      国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館

      長崎原爆資料館に 隣接しています。 写真はネットからお借り。

    • 原爆落下中心地碑

      原爆落下中心地碑

      現在、 祈りのゾーンとして 整備されています。 写真はネットからお借り。

    • 浦上教会(浦上天主堂)

      浦上教会(浦上天主堂)

      以下、長崎市公式観光サイト より引用。 浦上教会の建設計画は、 1873年、 キリシタン弾圧の禁制をとかれ 自由を得た浦上の信徒達によって 行なわれた。 ところが 資金がなかなか集まらず 20年余りの時を経た1895年、 やっとフレノ神父の設計による 教会の建設が開始し、 1914年に 東洋一のレンガ造りの ロマネスク様式大聖堂として 献堂式があげられた。 下へ続く。 写真はネットからお借り。

    • 浦上天主堂・旧鐘楼

      浦上天主堂・旧鐘楼

      上からの続き。 正面双塔にフランス製の アンジェラスの鐘が 備えられたが、 1945年、 原爆で建物は破壊され、 アンジェラスの鐘も 鐘楼とともに崩れ落ちた。 現在の建物は 1959年に鉄筋コンクリートで 再建されたもので、 1980年、 レンガタイルで改装し、 当時の姿に似せて復元された。 下へ続く。 写真はネットからお借り。

    • 浦上天主堂・聖人の石像

      浦上天主堂・聖人の石像

      上からの続き。 周囲には 被爆遺構の石像などが配され、 今も原爆の爆風に耐えた 一方のアンジェラスの鐘が 時を告げている。 引用終わり。 写真はネットからお借り。

  • 眼鏡橋 日本三大名橋のひとつで、 現存する日本最古のアーチ型石橋で、 日本最古の唐風石橋。 皇居のお堀に架かる「二重橋」の モデルでもある。 1634年(寛永11年)、 日本最古の唐寺である興福寺の 2代目住職となった 黙子如定(もくすにょじょう)によって 架けられた。 周辺には中島川石橋群もあります。 「長崎市」の写真で、 ネットからお借りさせて頂いたものには 「写真引用。」と記載。 写真引用。

    • 諏訪神社

      諏訪神社

      長崎の総氏神様。 まずはこちらでお詣りを。 毎年10月7日~9日に 開催されています、 日本三大くんちのひとつ、 長崎くんち(おくんち)は 有名です。 私も観ましたが、 すごい人でした。 写真引用。

    • 八坂神社

      八坂神社

      長崎くんちの会場に なっています。 安産祈願でも有名です。 写真引用。

    • 風頭公園

      風頭公園

      以下、長崎旅ネットのHPより 引用。 長崎の港を見下ろす 風頭山にあり ハタ揚げの名所として 市民に親しまれている公園です。 春は桜、 初夏にはあじさいが咲き、 花の名所としても 知られています。 公園には幕末に 近代日本の夜明けのために 奔走した英雄 坂本龍馬の銅像が 建立されている(中略) 近くには、 写真の元祖・上野彦馬の墓、 長崎のハタ(凧)資料館もあり、 引用終わり。写真引用。

    • 若宮稲荷神社

      若宮稲荷神社

      別名「勤皇稲荷神社」。 明治維新前後には、 坂本龍馬など多くの志士達が 参拝したといわれる。 写真引用。

    • 亀山社中記念館

      亀山社中記念館

      1865年、 坂本龍馬らが長崎で結成した 浪士結社・貿易結社 「亀山社中」の跡を 長崎市が整備した記念館。 「亀山社中」は、 日本最初の商社で、 のちに海援隊となる。 写真引用。

    • 黄檗宗 聖寿山 崇福寺

      黄檗宗 聖寿山 崇福寺

      1629年、建立。 以下、長崎旅ネットのHPより 引用。 殿堂内の仏像仏具類は、 いづれも 中国人名匠の手によるもので、 明朝末期文化の縮図と いえるものです。 第一峰門と大雄宝殿は 国宝に指定され(中略) 文化財の宝庫です。 長崎の唐寺の特色は 媽祖堂をもつことで、 媽祖は海の神様であり、 当時、唐船主たちが 航海安全を祈願して まつったものです。 引用終わり。写真引用。

    • 黄檗宗 東明山 興福寺

      黄檗宗 東明山 興福寺

      1620年創建。 日本最古の黄檗宗の寺院。 山門が朱塗りであるため、 あか寺とも呼ばれる。 写真引用。

    • 長崎孔子廟・中国歴代博物館

      長崎孔子廟・中国歴代博物館

      長崎孔子廟は、 1893年(明治26年)に、 清国政府と在日華僑が協力して 建立した霊廟です。 中国歴代博物館が 併設しています。 写真引用。

    • 長崎新地中華街

      長崎新地中華街

      日本で最初の中華街。 近くには その前身と言える 唐人屋敷跡があります。 毎年、旧暦の 1月1日~15日にかけて催される ランタンフェスティバルは、 長崎に住む華僑の人々が 中国の旧正月を祝うために 行っていた春節祭が起源です。 1994年より 長崎市全体でのイベントとなり 中華街以外の場所にも 中国提灯(ランタン)が 飾られるようになりました。 幻想的なお祭りでした。 写真引用。

    • グラバー園

      グラバー園

      以下、 「あっ!とながさき」のHPより 引用。 「グラバー園」は、 国指定重要文化財の 旧グラバー住宅、 旧リンガー住宅、 旧オルト住宅を核に、 市内に点在していた 6つの明治期の洋館を 移築復元したものです。 引用終わり。 旧グラバー住宅は、 日本に現存する 最古の木造西洋風建築。 旧オルト住宅の前庭の 石造りの噴水と モッコウバラ、 また、アスファルト道路も 日本最古。 写真引用。

    • 大浦天主堂(日本二十六聖殉教者天主堂)

      大浦天主堂(日本二十六聖殉教者天主堂)

      1864年、建立。 日本最古の現存する キリスト教建築物(木造教会)。 正式名は 「日本二十六聖殉教者天主堂」。 国宝。 国宝大浦天主堂が 観光客の増加に伴い 司牧に向かなくなったため、 昭和50(1975)年に 隣接して大浦教会が 建てられました。 私は、当時、 すぐ近くのアパートに 住んでいて、 何度も教会に 足を運んでいました。 写真引用。

    • 長崎駅

      長崎駅

      長崎市と著者(江越賀威) 2007 長崎市は、鎮魂の町でした。 町中で、 カラオケなどの娯楽で バカ騒ぎをするのも 憚られるくらいです。 私の地元の熊本市とは 大違いです。 下へ続く。 写真引用。

    • 水辺の森公園

      水辺の森公園

      熊本市は、 歴史的に大きな事件もなく、 大きな災害もなく (最近熊本地震はありましたが) 周囲に海もあり山もあり、 日本で唯一の地下水都市で、 気候も温暖。 あまりに恵まれすぎていて ドヤ顔の「本能」でしか 動かない人たちばっかりです。 (私自身がそうですから...) そのくせ農業の県ですから、 百姓根性が染みついていて、 「肥後の引き倒し」 みたいなところがあります。 下へ続く。 写真引用。

    • 浜町アーケード

      浜町アーケード

      反対に長崎市は、 人の心の痛みがわかる人たちが 多く住んでいました。 そして助け合う精神を 普段から持ち合わせています。 私自身、 以前たまたまふらっと訪れた 「とっとっと祭り」 というイベントで さだまさしさんのコンサートが 催されていて、 芝生の片隅にひとり座って コンサートを観ているとき、 隣に座っている家族の方が、 何も言わずに私にお菓子を 分けてくださいました。 下へ続く。 写真引用。

    • 長崎路面電車

      長崎路面電車

      こんなことは、 熊本市に住んでいる時には、 一度もありませんでした。 私の顔が どんな顔をしていたのかは わかりません。 私は熊本から逃げてきました。 海を挟んで隣り合わせの 長崎県と熊本県、 はたまた長崎市と熊本市とでは、 生活環境や気候は もちろん違うのですが、 歴史的背景が大きく違うだけで こうも違うのかと 感慨にひたったこともあります。 下へ続く。 写真引用。

    • 日本初の経済特区「出島」

      日本初の経済特区「出島」

      さだまさしさんの地元愛を ひしひしと感じ、 また、 地元にとても愛されているのを 感じました。 県民性というのは、 やはりあるようです。 長崎市出身で有名な 芸能人のかたをみると、 さだまさしさん、福山雅治さんが いらっしゃいます。 誰からも愛される、というのは 誰にでも気づかいができて、 思いやりの心があるから なのでしょう。 長崎市は、私の心の故郷です。 写真引用。

    • 我が国鉄道発祥の地

      我が国鉄道発祥の地

      以下、Wikiより引用。 最初の実験線 元治2年(1865年)、 現在の長崎電気軌道 市民病院前電停付近に 相当する600mの区間で トーマス・グラバーが 日本人に鉄道を紹介するために レールを敷設して 長崎の人達を乗せて走った。 編成は蒸気機関車 「アイアンデューク号」と 客車2両。 現在も 碑が残っている。 引用終わり。 数年後、 新橋~横浜までの 日本初の鉄道が開通。 写真引用。

    • 孫文先生故縁の地

      孫文先生故縁の地

      以下、 ナガジンのHPより引用。 辛亥革命から100年の2011年、 日中国交正常化40周年を 迎えた2012年以降、 孫文と梅屋庄吉、 この二人に注目が集まっている。 明治時代、 欧米列強の支配から 母国を守るべく立ち上がった 中国の革命家・孫文と 長崎出身の豪傑商人・梅屋庄吉。 この二人を結びつけたのは、 “自らの手で人々が 平等で平和な社会をつくる” という高い理想だった。 引用終わり。

    • 銘菓「カステラ」

      銘菓「カステラ」

      カステラで有名な文明堂総本店。 「和洋中なんでもござれ」 の長崎は、 まさに文明の総本店と言っても いいかもしれません。

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • スポット内のおすすめ

      スポット内のおすすめ

  • 2泊3日でひとり対馬を歩き回り。

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • 梅林寺

      梅林寺

      日本最古の寺と伝えられている。

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

  • 博多経由で参りました。 0泊1日の強行スケジュールで、 夜中は港でやり過ごしました。 一歩間違えれば不審者ですね。(^-^; よいこのみなさんは、 ちゃんと宿泊施設に泊まりましょう(ノ_<) このあと対馬に参りました。 また訪れてみたいです❣️ トップの写真だけネットからお借り。

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • 一支国博物館

      一支国博物館

      私が訪れた時は、開館する直前でしたー

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • 月讀神社

      月讀神社

      壱岐島は、日本神道発祥の地と言われている。

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

  • 長崎港から船で福江港へ。 日帰り強行スケジュールで訪れました。 お金と時間の都合上、 福江港周辺のみの探索です。 いつか島々巡りをしたいですね😉 ご当地グルメのお店には行けず。 でも、特産のアジのすり身などは、 デパートで買って食べたことがありまーす♪ 美味しいーo(^o^)o

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

    • -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

  • 2015年、 「明治日本の産業革命遺産」として 日本各地の23の資産が世界遺産に登録されました。 23のうち8つが長崎県にあり、 そのひとつが端島。通称軍艦島です。

    • 軍艦島クルーズ

      軍艦島クルーズ

      以下、 軍艦島上陸クルーズのHPより 引用。 1810年(文化7年)ごろ、 端島(通称:軍艦島)で 石炭を発見。 それから80年ほど経過した 1890年(明治23年)、 三菱社が 島全体と鉱区の権利を買い取り、 本格的に石炭の発掘が 開始されました。 端島炭鉱の石炭は とても良質で、 隣接する高島炭鉱とともに 日本の近代化を支えてきました。 下に続く。

    • -

      -

      上から続き。 石炭出炭量の増加に 比例するように 島は急成長を遂げ、 1960年(昭和35年)には 5,267人が住んでいました。 当時の人口密度は なんと世界一。 東京人口密度の9倍以上 とも言われるほどでした。 下に続く。

    • -

      -

      上から続き。 島内には、病院や 学校・寺院・神社・派出所や 映画館・理髪店などが立ち並び、 島の施設だけで 何不自由のない 完全な都市として機能していた。 下に続く。

    • -

      -

      上から続き。 しかし島の半分以上は鉱場。 その残りの土地に 病院や 学校・寺院・神社・派出所や 映画館・理髪店などが 立ち並んでいたため、 建物と建物の間はとても狭く、 島全体が家族のように 仲良く暮らしていました。 下に続く。

    • -

      -

      上から続き。 繁栄を極めた軍艦島でしたが、 主要エネルギーであった石炭が その座を石油へと 移ることにより 衰退の一途をたどります。 1974年1月15日に閉山、 この年の4月20日に 全ての住民が島から離れ、 軍艦島は無人島となりました。 引用終わり。

    • -

      -

      私は2007年、 はじめて 軍艦島の存在を知った時は、 結構驚きでした。 写真は、2007年当時、 私がインスタントカメラで 撮った写真を スマートフォンで 撮り直して使っています。 まだ世界遺産登録前で、 島には上陸できずの周遊でした。

    • 何とも言えない廃墟感。

      何とも言えない廃墟感。

      最近では、 映画のロケ地にもなっています。

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

  • 長崎市市街地の西方に位置する、 標高333mにある絶景スポットです。 昼間でも眺めは抜群です。 長崎市は坂の町で、町全景を一望すると、 特に夜はライトアップされていて、 とても綺麗です。 2012年10月5日、 モナコ、香港と並び 世界新三大夜景として認定。 また、2015年、 日本新三大夜景にも認定されました。 稲佐山山頂へは、 ロープウェイでも行くことができます。 稲佐山公園、野外音楽堂もあります。 写真はネットからお借り。

  • ハウステンボス 以下、Yahoo!ロコより引用。 美しい運河と緑に囲まれた街に、 中世ヨーロッパの街並を再現した 日本を代表するリゾート施設。 オランダ語で「森の家」を意味する ハウステンボスという名前にふさわしく、 四季折々の花や、 全長6kmにおよぶ運河に生息する生き物など、 自然の豊かさが魅力。 152万平方mの広大な土地に、 さまざまなアミューズメント施設や 文化の香る美術館、 レストラン、ホテルなどが点在する。 季節ごとのイベントも毎日開催。 ペットの入場も可能。 引用終わり。 日本一面積の広いテーマパーク。 お花畑と夜景日本一イルミネーションで有名。

    • 九十九島(西海国立公園)

      九十九島(西海国立公園)

      以下、Wikiより引用。 佐世保市、平戸市にかけての 北松浦半島西岸に連なる リアス式海岸の群島である。 全域が西海国立公園に 指定されている。 全て旧北松浦郡。 島の総数は現在公式には 208とされている。 引用終わり。 遊覧船も出ています。 長串山公園からの眺めも 最高でした。

  • 日本最古の国際貿易港、平戸。 1550年、 松浦隆信が南蛮貿易に進出、 平戸港にポルトガルの貿易船が初めて入港し、 同年9月、 フランシスコ・ザビエルが平戸に来航。 キリスト教(カトリック)の布教を始めます。 1641年、 オランダ商館が長崎の出島へ移転するまで 平戸は、 中国やポルトガル、オランダなどとの 国際貿易港でした。 町には今も異国情緒豊かな風景が残ります。 平戸のシンボル、平戸城をはじめ、 松浦史料博物館、田平天主堂、平戸オランダ商館、 平戸ザビエル記念館、 世界遺産候補でもある春日集落など(順不同) 見どころは、たくさんあります。 写真はネットからお借り。

    • 九州最古の菓子司「平戸蔦屋」

      1502年、創業。 カステラを卵黄にくぐらせ、 糖蜜で揚げた「カスドース」は 蔦屋の名物です。 写真はネットからお借り。

    • 以下、平戸蔦屋のHPより引用。

      以下、平戸蔦屋のHPより引用。

      海外交通の要所として、 かつては国際貿易港として 栄えた平戸。 古くは、真言宗の開祖である 空海が留学のために 平戸から唐へと渡り、 宋から帰国した 臨済宗の開祖・栄西は、 平戸の地で 最初に禅宗を伝え、 中国から持ち帰った 茶の実を蒔いて 日本初の茶畑を つくったと言われています。 (お茶の種と栽培方法を 日本で初めて平戸に持ち込む。) 下へ続く。 写真はネットからお借り。

    • -

      -

      上から続き。 中世になると、 松浦家の庇護のもと 平戸が中国との貿易拠点に。 そして1550年には 初めてポルトガルの貿易船が 入港し、 南蛮貿易の幕が開きます。 16世紀から 17世紀にかけての平戸には、 ポルトガルやスペイン、 オランダなどの貿易船が 相次いで入港。 1609年には 平戸オランダ商館が 開設されるなど、まさに 南蛮渡来の時代を迎えます。 下へ続く。 写真はネットからお借り。

    • -

      -

      上から続き。 平戸の人々に伝わった 西洋文化や品々のなかには、 カスティラや コンペイトウといった 数々の南蛮菓子もありました。 引用終わり。 長崎銘菓「カステラ」の 元祖と言われる 福砂屋、もしくは松翁軒 (諸説あり)の 創業は1624年、1681年。 それよりも早くに 平戸には カスドースがあったようです。 写真はネットからお借り。

    • -

      -

      平戸港に伝来した南蛮文化が やがて、カステラや すぐお隣の佐賀県銘菓の 「丸ぼうろ」として、 伝わっていったのでしょう。 材料は、砂糖、卵、小麦粉。 同じです。 長崎街道は シュガーロードと言われてもいます。 下へ続く。

    • 以下、イントゥジャパン「日本随一の御菓子司 とらや【ニッポンの老舗】」のWebSiteより引用。

      以下、イントゥジャパン「日本随一の御菓子司 とらや【ニッポンの老舗】」のWebSiteより引用。

      皇族や将軍家と歩んだとらやの歴史 江戸時代初期、 「とらや」は御所に 次のような菓子を納入していたことが、 現存する最古の御用記録 『院御所様行幸之御菓子通 (いんのごしょさま ぎようこうのおかしかよい)』から うかがい知れます。 下へ続く。

    • -

      -

      これは寛永12(1635)年、 明正(めいしょう)天皇が 後水尾(ごみずのお)上皇の御所へ、 多くの公家とともに行幸し、 5日間にわたる宴を催した際に 納めた菓子の記録として 残っているものですが、 そこには、大饅頭2500個、 薄皮饅頭1475個、羊羹538棹、 カステラ66斤、カルメラ10斤…… 昆布14本などと おびただしい種類と量が 書かれています。 下へ続く。

    • -

      -

      ここで興味深いのが、 昆布が菓子として扱われていたこと。 さらには饅頭や羊羹などに混じって、 当時ポルトガルを通じて 日本にもたらされたと考えられる カルメラやカステラなどの、 南蛮菓子と呼ばれるものが お目見えしていることです。 この時代が、 和菓子の大成期と言われる 元禄時代に先立つこと半世紀前で、 まだ素朴な菓子が 中心だったことが見て取れます。 引用終わり。

    • -

      -

      1635年の時点で、 カステラは、羊羹や饅頭と同じように 日本ではつくられ、 (もちろん一部の権力者だけですが) 好んで食べられていたことが伺えます。 カステラなどの南蛮菓子の 日本での成立は、 「砂糖」を原材料とする、 現在和菓子と言われるお菓子の成立と 時期的には ほぼ同じなのかもしれません。 福砂屋の「砂」は砂糖の砂だそうです。

    • 日本での砂糖の歴史

      日本での砂糖の歴史

      砂糖が初めて日本に 伝わったのは754年、 鑑真和尚が 唐から渡来した折り 持参したのだと言われています。 当時は、砂糖は薬として、 大変貴重なものでした。 その後、徐々に 砂糖の製法が広まり、 世界中で 大規模なサトウキビ栽培が 行われるようになりました。 日本でも 四国で和三盆糖。 琉球や奄美大島では黒砂糖。 砂糖が一般的に広く 普及するようになったのは 江戸時代以降のことです。 下へ続く。

    • -

      -

      和菓子という言葉が定着したのはこの頃、 江戸時代以降です。 それ以前は、 日本菓子や邦菓子(くにがし)と 呼ばれていたようです。 この頃、 砂糖菓子が 一般庶民にも広く普及し始めました。 (それでもまだまだ贅沢品でした。) 下へ続く。

    • -

      -

      古来、御菓子は 一部の権力者しか 食べられませんでした。 それが今では、 コンビニで100円玉を出せば 誰もがお菓子を 食べられる時代になりました。 下へ続く。

    • -

      -

      ほんの100年前までは、 日本でも飢えという苦しみがありました。 飢えは不幸因子であり、 犯罪因子のひとつでもあります。 それが今では、 飢えて亡くなる方は、 日本では、ほぼほぼいません。 とても幸せな、恵まれた時代です。 しかし、あまりにも 恵まれすぎてか、 逆に糖尿病という贅沢病が、 日本で(世界で)増えてきました。 すると今度は、 やれ白砂糖が悪いだの、 小麦粉が悪いだの、卵が悪いだの。

    • -

      -

      何か本末転倒な感じがします。 お菓子はカロリーが高いですが、 カロリーが高いというのは、 つまり、少量でも お腹を満たせられるということです。 飢えをしのげるようになっただけでも 幸せな時代です。 御菓子とは、食べ過ぎない程度に 付き合っていきたいですね。

    • 生月サンセットウェイ

      いくつもの自動車メーカーの CMに使用されてきた 日本一の美景ドライブルート。 平戸本島から生月大橋を渡ると、 生月サンセットウェイのはじまり。 海を見れば青い東シナ海、 山を見れば太平洋の孤島を思わせる断崖、 水平線を眺めながら、 晴れた日には、 素晴らしい夕日を目にすることも出来ます。 写真はネットからお借り。

  • 国立公園として日本で初めて指定された 雲仙国立公園は、 四季折々の雄大な景色を 訪れる人に見せてくれます。 硫黄臭立ち込める雲仙温泉(雲仙地獄)、 小浜温泉、島原城、 神代小路(こうじろくうじ)、 国の登録有形文化財、 経済省の 近代化産業遺産にもなっている 雲仙観光ホテルなど、 観光スポット満載です。 島原半島最南端の有明海に面した 港町「口之津」は、 対岸の熊本県天草市五和町との距離は わずか5キロ。 そして、近くの早崎瀬戸には 野生のバンドウイルカが生息しており、 長崎側熊本側両方で、年間を通じて イルカウォッチングが楽しめます。 写真はネットからお借り。

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

    • -

      -

      -

  • 当時の自分の情報力では 知り得なかった喫茶店。 マスターが手品を見せてくれるそうです。 親友(自分はそう思っている)の方から 教えて頂きました。 この喫茶店のためだけに 飛行機で来る人もいるそうです。 行ったことがないのですが、 紹介させて頂きました。 人生訓になります。 写真はネットからお借り。 以下、「アンデルセンの宇宙人」 というHP様から引用。 マスターはとてもいい人なんだとおもいました。 ショーを通じてところどころで 人生を説いたお話をさりげなく言います。 下へ続く。

    • -

      -

      幸せになりたい人は 「幸せになるぞ!!」とは あまり言わないほうがいいですよ。 「幸せなんだ」って言うほうがいいです。 幸せになるぞと言えば言うほど、 潜在意識には「今は不幸だ」と 言い聞かせてることになりますから。 下へ続く。

    • -

      -

      忙しい忙しいと言う人は 怠けてるだけなんですよ。 忙しいという字は、 心を亡くすと書きます。 忙しい忙しいと言う人は 心を亡くしてます。 時間は作ろうと思えば 創れるものなんです。 宇宙にアファーメーションすれば なんでも応えてくれますよ。 下へ続く。

    • -

      -

      できないというのは 思い込みが邪魔をしてるんです。 できると思えば できるようになりますよ。 くよくよしたことを考えてる時間が 人生で一番無駄な時間なんです。 くよくよ考えても なにもいいことないですよ。 下へ続く。

    • -

      -

      こういうふうなことを サラッと所どころで言うんです。 さらに親父ギャグも連発します。 それがまた面白い面白い。 マスターのショーは 時間を忘れさせてくれます。 下へ続く。

    • -

      -

      そしてマスターが ショーの最後にこういってました。 私が、 こうして2時間近くショーをするのも 次から話す言葉を 皆さんに聞いていただきたいから そのためにショーをしてるんだとおもいます。 この言葉を皆さんに伝えるために 10年間 ずっとショーをしてるといってもいいです。 下へ続く。

    • -

      -

      マスターがメーセージとして 皆さんに伝えてる最後の言葉は 最後の言葉は 最後の言葉は 最後の言葉は 私には難しくて覚え切れませんでした。 だからここで書けないです。m(_ _)m でもすごく 奥深そうな言葉だったと思います。 下へ続く。

    • -

      -

      そして驚いたことは、 アンデルセンは ショーの料金は取っていないんです。 その分、メニューが 高額に設定してるかと思いきや サンドイッチ500円とか コーヒー400円とか メニューもすごく良心的な価格でした。 極端なこと言えば、 コーヒー1杯注文すれば 2時間近くのショーが見れるんです。 マスターは10年以上、 テレビも取材も ずっと断り続けてるそうです。 引用終わり。

このおでかけプラン作者はこの人!

Mittichoti ミッチチョチ
Mittichoti ミッチチョチ
おでかけプラン 12
Holidayでおでかけプランを作ってみませんか!おでかけプランの作成はパソコンからアクセス
フォトレポ 0件
フォトレポを送る

写真と一言でおでかけプラン作者さんに「行ってきました!」を伝えよう。 詳しくはこちら

ご利用のブラウザでは正しく画面が表示されない、もしくは一部の機能が使えない可能性がございます。以下の推奨環境でご利用ください。

推奨環境:Google Chrome 最新版、Safari 最新版、Firefox 最新版