洞爺湖の名物から北海道の銘菓となった「わかさいも」。こちらは芋を使わず、洞爺湖周辺の大福豆を主原料に餡を作り、芋の筋に見立てて細かい昆布を入れ、 焼芋の色にするため卵正油を塗って焼いたものです。
ぱっくりふたつに割ってみると、本物の焼きいものような焦げた皮の香りがふうっと立ちのぼってきます。まさに「いもよりも、いもらしく!」とお店の想いが形となった、さつまいもの取れない北海道で「やきいも」を表現したお菓子です。
ログイン
Facebookでログイン
パスワードを忘れた方は こちら
ご利用のブラウザでは正しく画面が表示されない、もしくは一部の機能が使えない可能性がございます。以下の推奨環境でご利用ください。
推奨環境:Google Chrome 最新版、Safari 最新版