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丹生川上神社下社 参拝者駐車場
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丹生川上神社下社 一之鳥居
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丹生川上神社 下社 二の鳥居
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丹生川上神社下社
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丹生川上神社下社 御神木(欅)
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丹生川上神社下社 拝殿
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丹生川上神社下社 水の階(きざはし)
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産霊石(むすびいし)
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道の駅吉野路黒滝
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丹生川上神社中社参拝者駐車場
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丹生川上神社 中社 鳥居
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丹生川上神社 本殿
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丹生川上神社 中社 相生の大杉
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木霊神社
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丹生川上神社 願い杉
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丹生龍王大神社
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爺婆石
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叶大杉
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丹生川上神社 中社 丹生の御神水
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丹生川上神社中社社務所
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丹生川上神社(摂社丹生川上神社本殿)
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木魂杉
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神武天皇聖蹟丹生川上顕彰碑
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夢橋
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夢淵
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東ノ滝
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丹生川上神社上社参拝者駐車場
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丹生川上神社上社
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丹生川上神社 上社 御末社 手水舎
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丹生川上神社上社 社務所授与所
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入之波温泉 山鳩湯
奈良県 丹生川上神社三社巡り
奈良奈良県 丹生川上神社三社巡り
古の都 奈良の吉野で、日本最古の龍神を祀る丹生川上(上社・中社・下社)三社をめぐり神馬の白ちゃんクロちゃんにも逢えました。
このプランの行程
2026/01/17(土)
1分
11時間12分
1分
2分
11時間21分
11時間19分
3分
10時間33分
1分
1分
1分
2分
1分
2分
1分
2分
1分
1分
31分
1分
4分
1分
23分
このプランのスポット一覧
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車が数台停めれるスペースがあります。
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立派な朱色の鳥居です。
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スポット内のおすすめ
鳥居くぐって右手に白ちゃん黒ちゃんに会えます。
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神馬
白ちゃんクロちゃん
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石造の鳥居
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拝殿とさらに奥は本殿となります。
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ひとつだけ願いを叶えてくれる欅の巨木です。
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「拝殿」は優美な感じのする建物で、入口前に置かれたノートに記帳すると、「拝殿」内に昇段し、本殿を参拝することができるそうです。
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社殿へと続く全国的にも珍しい75段の「屋根付き階(きざはし)」があります。天に伸びるように設計されたこの階段は、水の神・闇龗神(くらおかみのかみ)を祀る神社ならではの神聖な景観で、参拝者の目を引く特徴的な建築です。毎年6月1日。1年にこの日限り。 七十五段の階(きざはし)を昇り山頂に鎮まるご本殿間近にお参りが許されます。
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男根と女陰の御神体が重なり合った形をした、生命の誕生と繁栄を象徴する聖なる石です。
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いつも立ち寄る道の駅 キャンパーはツーリングの方たちで賑わっている。 地元の農産物など買えます。
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神社内駐車場は10台停めれるかくらいですが警備の方もいらっしゃり誘導していただけます。
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立派な朱色の鳥居です。
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スポット内のおすすめ
すぐ前が道なので画像は渡って撮影する感じです。
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スポット内のおすすめ
こちらが渡って撮影した写真です。
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当神社ご祭神〝罔象女神〟は水の祖神として水利水運は申すには及ばず、生命の日々の営みすべてに関し、限りない恩恵を与えて下さる守護神として、朝野の崇敬を集めてきた名神大社です。
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丙午の絵馬
願いの手綱しっかり引いて参りました。
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天翔龍
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樹齢800年程の杉の大木が相対するように真直に聳え立っています。いつしかこの2本の大杉を〝相生の杉〟または〝夫婦杉〟と呼称し、夫婦円満・延命長寿のご加護があると信仰されています。
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スポット内のおすすめ
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スポット内のおすすめ
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スポット内のおすすめ
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五十猛命いたけるのみことをお祀りしています。 須佐之男命の御子神にして山林・林業の守護神として崇敬されており、氏子地域の人々からは「木霊もっこんさん」として親しまれています。 木霊さんは昭和57年小川郷木材林産協同組合市場開設30周年を記念し、畏くも和歌山市に鎮まります伊太祁曽神社より勧請されました。
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樹齢約900年余りのご神木で、幹に手を当てて心の願いを口唱し〝かなえの大杉〟とともに「願い叶え給え」ととなえることで御神威が授かります。
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わかりづらい場所にあり、行くまでが大変ですが、小さなお社に龍の彫刻があります。
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鳥居に向かって正面左側が爺石、向かって右側が婆石で、夫婦石とも呼ばれています。
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樹齢1000年余、樹高51.5m、幹廻り7.3mの杉の古木で大杉の幹に両手を当て、心の願いを口唱すれば、ご神威が授かる処から、大杉の前で沢山の方々が祈る姿がみられます。
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御本殿裏手の乎牟漏岳を分源として罔象女神(水の神)の秘めた力と恩恵みめぐみを受けた御神水が御本殿の地下を脈々と通り、伏流水となって御井戸に滾々と涌き出ております。水の神様のみずみずしい清めのお水、生命のお水を戴いて活力ある日々をお過ごし下さい。
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三社すべてのお参りを果たすと、お参りの証として「丹生川上神社三社めぐり結願御神符」 各社三社めぐり御守・福神矢 福神矢を持ち、各社(当社・上社・下社)の御守を受けて戴き、三社めぐりを見事果たして、お参りの証として、〝丹生川上神社三社めぐり結願御神符〟をお授け頂きました。
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彌都波能売神みづはのめのかみをお祀りしています。 川向いの御船山麓に鎮まりまして、丹生川上神社の旧社地として古くから親しみを込めて「本宮ほんぐうさん」と称されています。 神武天皇の御代は神籬式の神として崇敬され、天武天皇白鳳4年(675)に初めて社殿を建て、創祀されたものが丹生神社です。 また丹生川上神社と本宮さんどちらかだけのお参りは「片参り」になると言い伝えられています。 〝本社参らば本宮参れ どちら欠いても片参り〟
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祠にお邪魔して願いを込めます。
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スポット内のおすすめ
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本殿の目の前に
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こちらを渡って滝に参ります。
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スポット内のおすすめ
丹生川上神社より3分くらいのところにあります。
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夢淵は古代の人々が水神の鎮坐す霊境として、斎み潔めを行う場所で、斎いみ淵ぶちともいったのが、訛って「いめぶち」となり「ゆめぶち」となりました。
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「東の瀧」は「秋津野の瀧」「龍神の瀧」ともいいます。 高見川(丹生川)・日裏川・四郷川の三支合流において、日裏川が高見川(丹生川)に注ぐところに「東の瀧」があります。 東の瀧には龍神が棲むといわれ、その神秘に触れようと大勢の参拝者が訪れます。 「東の瀧」は吉野離宮の東にあるということから、この名が付けられました。
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こちらは車すれ違うのがやっとです。駐車スペースは3ヶ所あります。
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三社で1番高台にあります。水の神様丹生川上神社上社 ここはダム建設で移転したので建物は新しいです"
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社殿
主祭神である高龗大神は山の上に棲む龍神といわれ、山に降る雨やそこから流れ出る水を司る。上社は、1959年の伊勢湾台風による大滝ダム建設に伴い現在の高台へ1998年に遷座。境内には、おおたき龍神湖に沈むかつての元宮とその奥に龍が棲まう山々を望む遥拝所もある。
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神馬
2頭対です。
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遥拝所
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社殿
社殿は伊勢神宮の古材を利用して創建されました.
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2箇所あり
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おみくじで凶を引いた人のみ授かれる幸運のお守り「龍神の玉」もある。 おみくじは吉でした。 こちらで御朱印と三社御守りを頂きました。
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炭酸泉、源泉掛け流しなのにかなりリーズナブル。リピ確定です。お食事もできジビエ料理が楽しめます。
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スポット内のおすすめ
上が入り口で下階段を下がって浴室に参ります。
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