• 2ページ目
  • 42

    【2019年最新版】大阪観光の人気・定番・穴場スポット、日帰りプランの情報が満載!(2ページ目)

    大阪×観光の話題・最新・穴場情報が掲載されたページです。2019年度の最新情報がたくさん載っています。おでかけルートや、おすすめ10選のようなまとめプラン(記事)まで実際に他のユーザーが行ったおすすめ口コミを基に写真や動画も使って投稿された休日を楽しむコンテンツが集まっています。注目のイベントやランキング、季節毎の特集などもあります。地元の人が投稿したおすすめコンテンツもあるので、まるで地元の人にガイドをしてもらっているような気分になれるかもしれません。 季節によってプランやスポットの人気順、大阪の魅力や穴場スポットは変動するので、春夏秋冬にあわせて最適な情報をみつけてください。

    …もっと見る

    大阪の新着おでかけプラン

    若者のファッションの流行の発信地・アメリカ村とオムライス発祥の北極星でいただく最高の贅沢。

    若者のファッションの流行の発信地・アメリカ村とオムライス発祥の北極星でいただく最高の贅沢。

    まいど! 大阪発祥っちゅうたら、国産ビールやウイスキー、ほんで、ビアガーデンや節分の恵方巻き(巻き寿司)、回転寿司や佃煮、しゃぶしゃぶ、インスタントラーメン、インスタントカレー等に代表されまんねやけど、その他にも駅に設置された自動券売機や自動改札機、折る刃のカッターナイフ等、せっかちな大阪人が生み出した便利システムやグッズはぎょうさんおまして、今や世界共通となった先物取引や為替も大阪証券取引所の前身にあたる堂島米会所(堂島米市場)で生み出されたんやね。 ほんでまた、実はオムライスも大阪発祥やねんて。 今でもオムライス発祥地として西心斎橋に本店を構える北極星では老舗らしい趣のある雰囲気の店内に庭がおまして、ゆったりと過ごすことができまんねん。 何度もメディアに取り上げられるほどの人気店でいつも長い行列が。 その他、心斎橋には明治・大正・昭和前期に流行したヨーロッパ風のモダニズム建築(近代建築物)が数多く残り、その中でも老舗百貨店の一つ大丸心斎橋店(旧そごう)の雰囲気は圧巻! さあ、グルメにまち歩きを楽しむなら、アメリカ村や心斎橋とその周辺を散策してみてはいかがでっか?

    飲み倒れ!ハシゴ酒!ディープな大人の町『天満』

    飲み倒れ!ハシゴ酒!ディープな大人の町『天満』

    初めて大阪の天満に行きました。噂には聞いてたけど、こんなに楽しい飲み屋街だったとは!また行きたいエリアです♪ 五軒ハシゴしたの初めてでした!笑

    teriyaki
    teriyaki
    大阪
    1
    大阪 ❤︎ひとりごはんふたりごはん【更新中】

    大阪 ❤︎ひとりごはんふたりごはん【更新中】

    2015年に転勤してきた大阪で お気に入りの美味しいお店たち♪ 一人や二人で気楽に楽しめるお店を中心に(^-^) とっても気に入ったお店しか載せません♪ (リピートしているもしくはしたいかが基準です。参考までにどのくらい訪問しているかも、三段階で記載しました。→リピート予定、〜5回、かなり通ってます) 金額は 頼むものにもよりますが、 女性、お酒1〜2杯込でいつもの目安です (ラーメンなど単品系はお酒なし) 順次エリアも広げて更新します。 行きたいお店も載せるので、ぜひ情報ください(^-^)

    puss-in-boot
    puss-in-boot
    大阪
    53
    京都大阪2泊3日旅行🚃🚶‍♀️🚌

    京都大阪2泊3日旅行🚃🚶‍♀️🚌

    10月上旬の金土日2泊3日で大阪と京都に行ってきました! 関西国際空港に1日目14:00頃到着✈️、 関西国際空港を3日目17:40頃出発✈️でした。 1日目:USJ 2日目:京都(バスと電車で移動) 3日目:大阪(電車で移動)

    Sak
    Sak
    大阪
    3
    道頓堀と法善寺横丁を闊歩。くいだおれのまち大阪の日常

    道頓堀と法善寺横丁を闊歩。くいだおれのまち大阪の日常

    まいどまいど! くいだおれのまち大阪を代表する日本最大の繁華街・ミナミ。 ミナミは、南船場、心斎橋、難波、道頓堀、法善寺などを含めた一帯のことを指し、グリコの大きな看板、カニが動く看板、太鼓を叩く人の看板などが名物でんな。 っちゅうことで、今回は、全国的に有名な道頓堀を中心にご案内していきまひょ! かつては、天下の台所として栄えた大阪のまち。 江戸時代の船場には、長堀川、道頓堀川など市民の力で多くの川を掘削、全国から北前船を代表する多くの船が行き交い、商売してはってたんやて。 まちには多くの船着場。 この意味から、船場と言う地名になったとか。 大阪市内を東西にはしり抜ける道の一つに数えられる本町通を境に、船場界隈の北半分を北船場、南半分を南船場と呼び、その南船場の範囲が広まって、心斎橋、難波、道頓堀などを含めたこの界隈もミナミと呼ばれるようになったんやて。 道頓堀川は安井道頓氏らが中心となって掘削。 今では東横堀川と西横堀川とを結び、木津川を経由して大阪湾へと注ぎまんねん。 大阪を代表する有名な川に架かる戎橋など、いろんな大阪・ミナミのいろんな顔を詳しくご紹介していきまっせ~!

    日本最長の天神橋筋商店街を練り歩く、食いだおれのまちの休日

    日本最長の天神橋筋商店街を練り歩く、食いだおれのまちの休日

    まいど! 京都の祇園祭、東京の神田祭に並ぶ日本三大祭りの一つ「天神祭」は、大阪天満宮とその周辺で行われまんねん。 開催期間中は大川に大きな船が浮かび、花火が盛大に打ち上げられる。 大阪天満宮すぐそばには直線距離にして約2.6km。 日本で一番長い商店街として知られる天神橋筋商店街には、約600の商店が立ち並んではりますぅ~。 1丁目から6丁目までの全エリアでアーケードが設置されてるさかい、雨の心配はおまへん。 天神橋筋一丁目を天一(てんいち)、天神橋筋六丁目を天六(てんろく)と呼び、地域の人々に親しまれてきてまんねん。 かつては大阪市中央区法円坂に日本最古の本格的な首都「難波宮」が造営され、日本の中心地として栄えていた。 このときに、その参詣道としての役割を果たし、商店街として発展してきたとか。 今回は吉本興業発祥の地として知られる天満天神繁昌亭、行列のできるコロッケ屋さん、居酒屋さん、銭湯など、天神橋筋商店街とその周辺の魅力をまとめました。 今も昔も変わらへん「あきんど」のまち「なにわ」の魅力ぜひ堪能してってや。 今回は天神橋筋4丁目付近から6丁目付近までのご案内でっせ~。

    住之江味噌をお土産に。すみよっさん(住吉大社)へは、高灯籠が目印

    住之江味噌をお土産に。すみよっさん(住吉大社)へは、高灯籠が目印

    まいどまいど! 下関の住吉神社、博多の住吉神社と並ぶ日本三大住吉の一つに数えられる住吉大社は、大阪市住吉区に鎮座してはります。 ここには古代、住吉津と呼ばれる港がおまして、遣隋使や遣唐使がここから大陸に向けて出発するなど、海の神様としての信仰を集めてきました。 その他、大陸から奈良の都「平城京」へと続くシルクロード(絹の道)の海の玄関口としての機能も果たし、海外との交流も盛んであったんやで~。 住吉大社前の住吉公園では、住吉高灯篭と呼ばれる大きな灯篭がおまして、日本最古。 現在も常夜燈としての役割を果たし、住吉のシンボルとしての一面も持ってはりまんな。 また、付近には、細江川と呼ばれる小さな川が流れ、一寸法師ゆかりの地としての注目を集めてきました。 一寸法師は住吉大社の申し子とされ、伝説によるとお椀という小さな舟に乗って、箸を櫂にしつつ、住吉の地から京の都に向けて出発したという。 灯籠や一寸法師、住吉津などの歴史に浪漫を感じつつ、古の雰囲気漂う住吉界隈で街をぶらり。 住吉名物の住之江味噌、玉子コロッケを頬張りつつ、大阪の恩人として名高い五代友厚はんゆかりの地もめぐっていきまひょ!

    堺市役所展望ロビーから古墳を眺めて堺銀座通りを闊歩

    堺市役所展望ロビーから古墳を眺めて堺銀座通りを闊歩

    まいどまいど! 南海電車高野線、JR西日本阪和線が走り抜ける堺市内の中心地でんな。 ここには堺市役所をはじめ、商店街の堺銀座通りや大型商業施設が立ち並ぶ繁華街。 市役所最上階にあたる21階には展望ロビーが開設されておまして、NPO法人堺観光ボランティア協会のボランティアガイドが常駐、堺市内の観光案内を行ってまんねん。 展示コーナーでは百舌鳥古墳群の紹介コーナーがあり、かつて日本一の生産を誇った鉄砲(火縄銃)の展示などを行ってまんねん。 晴れた日にはユネスコの世界遺産に登録された百舌鳥・古市古墳群の大仙陵古墳(仁徳天皇陵)、反正天皇陵(百舌鳥耳原北陵)はもちろん、市内に点在した古墳のほか、大阪平野を一望することができまっせ。 堺市は将棋界で名を轟かせた坂田三吉氏のゆかりの地として知られ、住宅街の一角に坂田三吉に関する顕彰碑と歴史館が開設。 歴史館では坂田三吉の活躍や歴史、愛品などが展示、公開されてまんねん。 堺の中心地には魅力がぎょうさんおまっせ! さあ、堺に遊びに出かけまひょ!

    海風吹き抜ける堺駅と幕末の堺

    海風吹き抜ける堺駅と幕末の堺

    まいど! 日本万国博覧会の前身にあたる内国勧業博覧会が大阪府堺市と大阪市天王寺区と浪速区で開催され、連日、多くの見物客でにぎわってたっちゅうて、その偉業は現在も語り継がれてまして。 開催地の一つとなった大阪府堺市内の大浜公園では随所に、その名残を見ることができまんねん。 ほんでまた、周辺では、旧堺港、旧堺灯台、旧大浜水上飛行場が残ってまんねん。 かつて、南蛮貿易で栄えた堺港は大阪経済を栄え、東洋のベニスと呼ばれ、海外から訪れた宣教師も堺の繁栄ぶりに驚きはったんやで。 せや!この歴史も立派な功績やさかい、語り継いでいきまひょ! っちゅうことで、シンボルの龍女神像が建立されましてん。 今では多くの観光雑誌に取り上げられてまんねやけど、それ以外にも堺では、与謝野晶子氏の出身地として知られ、生誕地や居住跡、そして像が建立されてまんねん。 どや!?すごいでっしゃろ? ほんでから、現在の関西国際空港、大阪国際空港(伊丹空港)の前身にあたる旧大浜水上飛行場は大阪市大正区に移転される日まで、実際に使用されてたんやで~。 堺はまだまだおもろいとこがあるさかい、遊びに行きまひょ!

    笑う門には福来る!漫才・落語・新喜劇でにっこり笑顔

    笑う門には福来る!漫才・落語・新喜劇でにっこり笑顔

    まいどまいど!今日も一日、明るく元気に頑張っていきまひょ~! 「どや?最近、儲かりまっか~」 「ぼちぼちでんなぁ」 ぼちぼちやったらあきまへんがなぁ! まだまだ不況には負けてられまへんでぇ~。 今年こそ、笑顔あふれる一年にしていきまひょ! せや、大阪を代表する観光スポット「なんばグランド花月」は、どないでっしゃろ~? 吉本興業に所属する若手からベテランまで勢ぞろい。 漫才に落語、新喜劇が楽しめまんねん! これではまるで、お笑いの福袋やんか~♪ 上方お笑い文化がギュギュギュ!っと詰まって、めっちゃおもろいでっせ~♪ 「笑う門には福来る」 年越して、新年を迎えたらまず難波で「ワッハッハッハ」と初笑い! 難波界隈は、吉本興業に所属する芸人さん達御用達のお店がいっぱい。 大阪では、「早くて安くて美味しくて」が当たり前! ええお店ばっかりやで。 そして、近くの生国魂神社で初詣! 笑いの絶えない幸せな一年を過ごしていきまひょ。 さあ、わてが案内していきまっせ~! 商人の街・大阪で、日本一パワフルなエネルギーを吸収して、明るく元気に過ごしていきまひょ! ほな、まいどおおきに~!

    大阪駅前をぶらぶら散策

    大阪駅前をぶらぶら散策

    まいどおおきに! 歴史はさかのぼり、日本経済が高度経済成長のころ。 1970年に日本では初めてとなる国際博覧会「日本万国博覧会(通称、大阪万博)」が大阪府吹田市で開催された。 そして、そのころの高度掲載成長期を支えた大阪駅前の高層ビル群。 今でも大阪マルビルをはじめ、大阪駅前第1ビル、第2ビル、第3ビル、第4ビルがあり、平日は多くのビジネスマンが行き交っているビジネス街の中心地。 また、大阪駅前ビルの地下はJR西日本の大阪駅、北新地駅、阪急電車梅田駅、阪神電車梅田駅、地下鉄御堂筋線梅田駅、地下鉄谷町線東梅田駅、地下鉄四つ橋線西梅田駅に直結しているため、ビジネスマンだけでなく多くの観光客でにぎわっている。 また、それぞれのビルの地下には飲食店街があり、昼間は主にお腹を空かせたビジネスマン、夜間はお酒を楽しむ人を中心に賑わいを見せる。 そんな大阪駅前の今と昔を徹底解剖。 地元の人でも知らないような穴場中の穴場を中心にご紹介していきます。

    八百八橋とも呼ばれた水の都・大阪で川の旅

    八百八橋とも呼ばれた水の都・大阪で川の旅

    まいど! 滋賀県の琵琶湖を始点として大阪市内中心部を流れる淀川は、大阪市都島区の毛馬閘門で大川(旧淀川)に分流。 寝屋を始点に寝屋川市から流れてきた寝屋川と合流しながら、大阪市役所、中央公会堂、中之島図書館、日本銀行大阪支店などが集まる官公庁街のお膝元、中之島にて分流してまんねん。 中之島の北を堂島川、南を土佐堀川、中之島の西端で合流して安治川に。 後に木津川、尻無川と名称を変えながら大阪湾へと注ぎまんねやけど、その中間地点に位置する中之島は水の都の象徴として昔から注目を浴びてきてはんねやで。 かつての中之島は現在よりも小さな面積やったらしいでんねんけど、上流から多くの土砂が運び込まれるうちに東に延び、現在の形になったらしいですわ。 なんや、そない聞いたら、めっちゃ歴史、感じまんなぁ。 江戸時代の江戸の町は八百八町。 つまり、江戸に人が集まり、町が多いことをたとえた言葉やねんけど、浪花では八百八橋と呼ばれてましてですな、大坂には多くの川流れ、多くの橋が架けられたことから、たとえた言葉やそうで。 大阪の中心地・中之島を散策してみまひょ!

    大阪の北新地・堂島で遊びつくせ!

    大阪の北新地・堂島で遊びつくせ!

    まいどまいど! 西日本最大の高級飲食店街といえば、大阪市北区曽根崎新地。 通称、北新地と呼ばれ、親しまれてまんねやけど、何よりも大御所・芸能人御用達のお店が並んでまんねん。 ええ店、紹介したるさかい、わてについといで~♪ さて、北新地以外にも堂島には、ロールケーキで有名な堂島ロールがあり、雑誌、インターネットなどで紹介され、常に行列が絶えへん人気のお店もありまんねん。 美味しいと評判やさかい、いっぺん、あんさんも食べてみはったら、どないでっか~? そして、堂島には大阪証券取引所の全身にあたる堂島米会所(通称、堂島米市場)があり、大阪の恩人として知られる五代友厚氏のゆかりの地でもありまんねやで! 周辺には五代はんの功績を称える顕彰碑が建立されておます。 かつての時代を偲ばせまんなぁ。 ほんで、北新地・堂島界隈はそれだけやおまへん。 昔々、北新地には大川(旧淀川)から分流して流れる曾根崎川があり、通称、蜆川。 堂島蜆が多く取れていたことから、そう名付けられたんやとか。 そして、北新地は、国産ビール発祥の地でもありまんねん。 くいだおれ・のみだおれのまち・北新地・堂島へお越しやす!

    城北公園の花菖蒲を見に行こう

    城北公園の花菖蒲を見に行こう

    まいどまいど! 毎年、初夏の陽気になると、見ごろを迎える花がおます。 それが、淀川沿いにある城北公園内に咲く花菖蒲でんな。 城北公園に咲く花菖蒲は綺麗!と評判で、ぎょうさんの見物客、花見客でにぎわいまんねん。 ほんでまた、毎年、城北公園フェアが開催され、城北公園に咲く花菖蒲の妖精として誕生し、旭区のマスコットキャラクター「しょうぶちゃん」をはじめ、多くのミュージシャンやマスコットキャラクターなどが登場し、イベントを盛り上げまっせ! 旭区はそれだけやなく名物がおます。 それが、イチゴ大福。 甘いイチゴを大福に包んだイチゴ大福も美味しいと人気で、内閣総理大臣賞を受賞してはりまんねん。 イチゴ大福を頬張りつつ、旭区内を散歩しまひょ。 旭区は小学校や中学校だけやなく、高校や大学もあり、学生の街としての一面も持ってまんな。 このあたりではラグビーが有名で、旭区の北側を流れる淀川の河川敷ではラグビーを練習する学生の姿も。 若者の街として活気がある大阪市旭区を、わてがとことん案内していきまひょ!

    都島と与謝蕪村

    都島と与謝蕪村

    まいどまいど! 江戸時代に俳人や画家として活躍した与謝蕪村。 生まれは現在の大阪市都島区にあたり、生誕地にはその足跡を示す石碑「生誕の地」が建立されてまんねん。 また、生誕の地付近にある蕪村公園では市民の憩いの場となっているだけでなく、与謝蕪村に関する作品も並べられてまんねん。 学校の教科書や地域の博物館などで1度や2度は見聞きしたであろう与謝蕪村という人物。 ここでは蕪村の歩んできた障害の一部を見ることができまっせ。 ほんでまた、与謝蕪村に因む蕪村通り商店街があり、飲食店や雑貨店などが立ち並ぶ。 さらに2019年にはJR西日本の「おおさか東線」が開通し、新たに駅「城北公園通」が開業し、最寄り駅に。 城北公園通駅の西側には与謝蕪村に因んだ「蕪村口」が設けられ、ここでも与謝蕪村の肖像が飾られてまんねん。 都島区の北部には淀川、西側には大川、、南側には寝屋川、第二寝屋川が流れ、特に大川沿いは桜の名所としても知られ、春になると桜が満開になり見物客でにぎわう一面も。

    カメラを持って、映画のようなお店をまわる1日。

    カメラを持って、映画のようなお店をまわる1日。

    大阪のはずれで遊びたい人にお薦めのお洒落な大阪のスポット。休日の午後1時、レトロな中崎町をカメラ片手にぶらぶら散策。中崎町はアジアの不思議な古い街を訪れたような古民家や小さなお洒落なお店が並び、海外の人にも人気の観光スポット。午後2時インスタ映えする天人amanto空間でカメラで遊んで、午後3時レトロ印刷でクリエイティブを刺激する。午後5時そのまま淀川の堤防沿いを中津まで歩いて六甲山に沈む夕陽を眺めながら中津へお散歩。中津カンテ・グランデ本店で美味しいカレーを食べる、アートな休日。どこも映画の世界みたいに写真映えするお店です。ウルフルズがバイトしていたことで有名なカンテ・グランデ中津本店ではいつでも無料アートイベントを多数開催しています。一人でぶらぶらするのも楽しい。

    種類から探す

    他のエリアから探す

    ご利用のブラウザでは正しく画面が表示されない、もしくは一部の機能が使えない可能性がございます。以下の推奨環境でご利用ください。

    推奨環境:Google Chrome 最新版、Safari 最新版、Firefox 最新版